磐梯山ー只見(R252)ー長野へ抜ける途中の宿泊所として、何気なく選定。 いやー!! とんでもない 素晴らしい お宿 もう帰りたくない そんなお宿でした。 添付の夕食の後、次々と、、食べきれません、、、美味しいので必死で食べました。画像1 お酒(オリジナル冷酒)も美味しかったです。 館内の、作家の作品に認めていたら、隣の「斎藤清美術館」を勧められて、翌日の朝一番乗りで拝見、見応えありです。 予定の時間より早く着いたので、ひとっ風呂浴びて、部屋から眼下の只見川を眺めていると これまた素敵飽きません、、変化に富んだ川霧発生です。画像2 明け方4時ごろ、外を覗いてみると幻想的な朝靄でしょうか。画像3 またお邪魔したいなー。