弘南鉄道大鰐線に乗るための東京からの鈍行一人旅で、夜遅く着いて朝イチ出発だったため、素泊まりでゆっくりできませんでしたが、由緒ある建物と部屋、そして温泉も快適でした。  次は余裕のある行程を組んで、家族で一泊二食で泊まりにきます!