ホテルの家屋が老朽化しており、室内も結露によるものかパネルで壁を補修していた。さらに、トイレも水栓ではあるが、様式か古く使用に耐えられる代物ではない。夜間も部屋に暖房用にポット式の石油ストーブがおかれていた。ホテルの位置も、主要道路から遠く離れており、ホテルを探して走行するうえで不安に陥る。朝食は世間並みである。