狭い道の終点にある小さな温泉郷の一番奥にある清香旅館で、最高のひと時を過ごすことができました。 リニューアルされたばかりの綺麗な部屋、窓から見える色づき始めた木々、女将・大将・まかないさんの 親切で心のこもったおもてなし、個々の個室での海の幸・山の幸をふんだんに使った夕食と朝食、設備では なく 少しぬるっとした温泉湯での直球勝負のお風呂など どれをとっても素敵な体験でした。 機会があれば是非また訪れたいと思っています。