大満足の宿泊施設です。 ツインルームに泊まりましたが、お部屋とお風呂に関しては評価5を超えて6でもいいくらい。 立地は瀬戸田港から歩いて5分くらい。遠いと感じる方もいるようですが海沿いを歩いて行けるので景色を楽しみながら向かえばあっという間です。(雨の日は辛いかも) お部屋はツインルーム、ダブルルーム、ドミトリーとありバス・トイレ付きの部屋はツインルームのみです。 ドミトリーは海側ではないようでした。 ただしツインルームも部屋着や歯ブラシが無いのはちょっと不満。荷物の関係もあるので有料でも良いから準備していただけると嬉しいです。 また、泊まった部屋の目の前が共用のシャワールームだったり共用キッチンが近かったりしましたが皆さん静かに利用されていたのでさほど気になりませんでした。 食事場所については商店街にお洒落な宿兼カフェが何軒もあります。少し歩きますがレモンを使ったラーメンを提供するラーメン屋さんもありました。外に出るのが面倒な方はあらかじめ食料持参をしたほうが良いです。 多少の不便はありつつも、島で静かに過ごしたい方にはお薦めの宿だと思いました!
電車を降りて立山駅から歩いてすぐ。もちろんケーブルカーの立山駅までも少し坂を登りますが、あっという間の好立地。 温泉は大浴場のみなのが淋しいですが、ぬるぬるの泉質で肌がしっとりスベスベになります。 女性は浴衣の柄が選べるし、食事はドリンク飲み放題、デザート食べ放題なのも凄いサービスです。 1つ残念だったのは、夕飯時にお品書きにあった一品がいつまで待っても来なかったこと。どうやら忘れられたいたようで、他のテーブルではしゃぶしゃぶの具材が忘れられていたみたいです。声を掛けたら持ってきてくれましたが、淡々と「まだ来てませんか?」と言われたのでよくあることなのかな? でも総じて満足です。
7月の梅雨真っ只中に宿泊。お天気は残念でしたが立山荘はとても良かったです。サイトの施設情報にはチェックイン時間は15時からとありましたが、雨ですることがなく14時台に行ってもチェックインさせていただけました。スタッフの方は食事係の方も含めフレンドリーで接しやすく、トイレも共同とは言え個室はたくさんあり綺麗で使いやすかったです。またお部屋にはバストイレは無くても洗面台があったので便利でしたし、登山の方が多く利用されていることもあって濡れた服や靴を乾かせる乾燥室もありました。雪のシーズンはスノーシューが借りられ雪の弥陀ヶ原が楽しめるそうです。1つ使い辛かったのは大浴場の洗面台は2つしかなくドライヤーも2つなので、夏の繁忙期にはドライヤー争奪になりそう。地元の小学生たちの雄山登山時にも利用される山荘とのことです。
妹の身代わりで聖女になった梅彦と、召喚した魔術師テオの物語も3巻です。どんどん深い話になってきました。今巻ではとうとう妹と再会できましたが、それ以上に今後のテオの立場がどうなるか続きが気になるところで終わっています。 テオがどんどん素直になっていって梅彦を大事に想っていることが凄くよく分かる。愛あるHシーンがたくさんあってニンマリ。 刊行が1年に1巻ずつくらいのペースなのが歯がゆい!早く続きが読みたいです!
辺境伯爵と魔王の生まれ変わり令嬢のお話。令嬢の特殊な生まれ育ちを表現するのに原作小説は平仮名が多く分かりづらい部分もあるのですが、漫画はとても分かりやすく表現されています。元魔王の令嬢は今のところ感情的に赤ちゃんのような存在ですが、伯爵の愛によってどう変わっていくのか楽しみです。原作は結構進んでいるので、全部コミック化するとなると結構な巻数になりそう。続きが楽しみです。
主人公は自分を可愛いと思っているけど、実はどちらかといえば鈍臭い系の高校1年生。対する幼なじみは2つ年上で誰もが認める穏やか美形さん。 可愛いと思っていた自分が平凡と気づき周りからどういう目で見られているか怖くなって幼なじみに近づけなくなり、更には幼なじみには想い人が居るみたい!?というお話です。こんな高校1年生の少年がいたらウザそうだと思いますが切ない系のハラハラドキドキ展開なので続きが気になります。 2巻は来年1月に出るのが決まっているそうです。 因みに連載版では美形幼なじみの名前はカタカナ表記でしたが単行本化にあたり原作通りの漢字表記(難読漢字)に修正しているようです。
だいぶ以前にエンシェントジャパンというタイトルで花音で連載されていたものがやっと単行本化です。楽しみにしていましたが、だいぶ描き直しされていてエンシェントジャパン連載時とは設定や内容も相当変わっていて少しガッカリ。(ペディグリーとして雑誌に再掲載したようです) 前の設定のほうがドキドキハラハラしました。
ツンデレ魔術師がやっと少し素直になり、1巻より甘々な雰囲気で良かった!ただ主人公の大事な妹がちょっと大変なことになっているようで次巻へ続きます。次も楽しみ。
奈良に行った時の定宿です。昨年3月以来の宿泊でしたが少し内装が変わっていたりトイレの壁紙が変わっていたりと変化がありました。一番の変更点は折り畳み式のちゃぶ台が置かれたことですね。以前は食事をテイクアウトしても畳に直置きにして食べていたのですが、ちゃぶ台が用意されて使い勝手が良くなりました。ゲストハウスなので常時スタッフさんがいるわけではないのでチェックイン前の荷物預かりは利用できる時間帯など限られてしまいますが立地も良く閑静な住宅街の中にあるので静かに過ごせます。逆に友達同士でワァワァするような宿ではありません。近鉄奈良駅からもJR奈良駅からも10分以内なので行く観光場所によっての使い分けもしやすいです。お風呂はシャワーブースのみ、TVもありません。アメニティは宿泊数分のバスタオルと歯ブラシになります。
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ボナプール楽生苑
大満足の宿泊施設です。 ツインルームに泊まりましたが、お部屋とお風呂に関しては評価5を超えて6でもいいくらい。 立地は瀬戸田港から歩いて5分くらい。遠いと感じる方もいるようですが海沿いを歩いて行けるので景色を楽しみながら向かえばあっという間です。(雨の日は辛いかも) お部屋はツインルーム、ダブルルーム、ドミトリーとありバス・トイレ付きの部屋はツインルームのみです。 ドミトリーは海側ではないようでした。 ただしツインルームも部屋着や歯ブラシが無いのはちょっと不満。荷物の関係もあるので有料でも良いから準備していただけると嬉しいです。 また、泊まった部屋の目の前が共用のシャワールームだったり共用キッチンが近かったりしましたが皆さん静かに利用されていたのでさほど気になりませんでした。 食事場所については商店街にお洒落な宿兼カフェが何軒もあります。少し歩きますがレモンを使ったラーメンを提供するラーメン屋さんもありました。外に出るのが面倒な方はあらかじめ食料持参をしたほうが良いです。 多少の不便はありつつも、島で静かに過ごしたい方にはお薦めの宿だと思いました!
グリーンビュー立山
電車を降りて立山駅から歩いてすぐ。もちろんケーブルカーの立山駅までも少し坂を登りますが、あっという間の好立地。 温泉は大浴場のみなのが淋しいですが、ぬるぬるの泉質で肌がしっとりスベスベになります。 女性は浴衣の柄が選べるし、食事はドリンク飲み放題、デザート食べ放題なのも凄いサービスです。 1つ残念だったのは、夕飯時にお品書きにあった一品がいつまで待っても来なかったこと。どうやら忘れられたいたようで、他のテーブルではしゃぶしゃぶの具材が忘れられていたみたいです。声を掛けたら持ってきてくれましたが、淡々と「まだ来てませんか?」と言われたのでよくあることなのかな? でも総じて満足です。
国民宿舎 天望立山荘
7月の梅雨真っ只中に宿泊。お天気は残念でしたが立山荘はとても良かったです。サイトの施設情報にはチェックイン時間は15時からとありましたが、雨ですることがなく14時台に行ってもチェックインさせていただけました。スタッフの方は食事係の方も含めフレンドリーで接しやすく、トイレも共同とは言え個室はたくさんあり綺麗で使いやすかったです。またお部屋にはバストイレは無くても洗面台があったので便利でしたし、登山の方が多く利用されていることもあって濡れた服や靴を乾かせる乾燥室もありました。雪のシーズンはスノーシューが借りられ雪の弥陀ヶ原が楽しめるそうです。1つ使い辛かったのは大浴場の洗面台は2つしかなくドライヤーも2つなので、夏の繁忙期にはドライヤー争奪になりそう。地元の小学生たちの雄山登山時にも利用される山荘とのことです。
前略、お兄ちゃんは聖女になりました。3
妹の身代わりで聖女になった梅彦と、召喚した魔術師テオの物語も3巻です。どんどん深い話になってきました。今巻ではとうとう妹と再会できましたが、それ以上に今後のテオの立場がどうなるか続きが気になるところで終わっています。 テオがどんどん素直になっていって梅彦を大事に想っていることが凄くよく分かる。愛あるHシーンがたくさんあってニンマリ。 刊行が1年に1巻ずつくらいのペースなのが歯がゆい!早く続きが読みたいです!
愛さないといわれましても〜元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる〜(1)
辺境伯爵と魔王の生まれ変わり令嬢のお話。令嬢の特殊な生まれ育ちを表現するのに原作小説は平仮名が多く分かりづらい部分もあるのですが、漫画はとても分かりやすく表現されています。元魔王の令嬢は今のところ感情的に赤ちゃんのような存在ですが、伯爵の愛によってどう変わっていくのか楽しみです。原作は結構進んでいるので、全部コミック化するとなると結構な巻数になりそう。続きが楽しみです。
かわいいきみ
主人公は自分を可愛いと思っているけど、実はどちらかといえば鈍臭い系の高校1年生。対する幼なじみは2つ年上で誰もが認める穏やか美形さん。 可愛いと思っていた自分が平凡と気づき周りからどういう目で見られているか怖くなって幼なじみに近づけなくなり、更には幼なじみには想い人が居るみたい!?というお話です。こんな高校1年生の少年がいたらウザそうだと思いますが切ない系のハラハラドキドキ展開なので続きが気になります。 2巻は来年1月に出るのが決まっているそうです。 因みに連載版では美形幼なじみの名前はカタカナ表記でしたが単行本化にあたり原作通りの漢字表記(難読漢字)に修正しているようです。
ペディグリー 2
だいぶ以前にエンシェントジャパンというタイトルで花音で連載されていたものがやっと単行本化です。楽しみにしていましたが、だいぶ描き直しされていてエンシェントジャパン連載時とは設定や内容も相当変わっていて少しガッカリ。(ペディグリーとして雑誌に再掲載したようです) 前の設定のほうがドキドキハラハラしました。
前略、お兄ちゃんは聖女になりました。2
ツンデレ魔術師がやっと少し素直になり、1巻より甘々な雰囲気で良かった!ただ主人公の大事な妹がちょっと大変なことになっているようで次巻へ続きます。次も楽しみ。
SLOW HOUSE NARA
奈良に行った時の定宿です。昨年3月以来の宿泊でしたが少し内装が変わっていたりトイレの壁紙が変わっていたりと変化がありました。一番の変更点は折り畳み式のちゃぶ台が置かれたことですね。以前は食事をテイクアウトしても畳に直置きにして食べていたのですが、ちゃぶ台が用意されて使い勝手が良くなりました。ゲストハウスなので常時スタッフさんがいるわけではないのでチェックイン前の荷物預かりは利用できる時間帯など限られてしまいますが立地も良く閑静な住宅街の中にあるので静かに過ごせます。逆に友達同士でワァワァするような宿ではありません。近鉄奈良駅からもJR奈良駅からも10分以内なので行く観光場所によっての使い分けもしやすいです。お風呂はシャワーブースのみ、TVもありません。アメニティは宿泊数分のバスタオルと歯ブラシになります。