いろんな意味で濃密な巻でした。泣けるかという点では、メリーとお別れした巻の方が泣けましたケド。
19巻の冒頭、ハチがタクミと電話で話すシーンで「レン」と言わず「蓮」と言っていたことに違和感を感じたのですが、20巻を見て納得。表紙で描かれる二人旅も帰路についたみたいだし、そろそろクライマックスが近いかなと思っています。表紙の話と本編が同時に終わったらあっぱれです。
久々登場のはっちゃんに関して伏線を復習しようと、アーロン編(9巻あたりから)と、表紙連載(20巻から)を読み返しました。たしかにゾロははっちゃんから一太刀も浴びてないし、表紙連載にはマクロ一味やパッパグもちゃんと出ていました。表紙連載が本編にきっちり絡んでくるので、単行本を揃えていてよかったと思います。
しばらく連載が止まっているなと思っていたら作者の体調不良だったんですね。内容は、久しぶりに707号室でのナナハチの無邪気なかけあいが見られて懐かしかったです。全体的には重い展開ですが、ナナにじゃれつくハチのシーンで救われてる感じ。
おまけページとカバー内側の挿絵を見たくて単行本を買っています。もちろんストーリーも好きですが。
期間限定の特別価格でプレミアムサービスを体験
あなたのビジネスを次のレベルへ
© Copyright 2025, All Rights Reserved
ONE PIECE 59
いろんな意味で濃密な巻でした。泣けるかという点では、メリーとお別れした巻の方が泣けましたケド。
NANA-ナナー 20
19巻の冒頭、ハチがタクミと電話で話すシーンで「レン」と言わず「蓮」と言っていたことに違和感を感じたのですが、20巻を見て納得。表紙で描かれる二人旅も帰路についたみたいだし、そろそろクライマックスが近いかなと思っています。表紙の話と本編が同時に終わったらあっぱれです。
ONE PIECE 51
久々登場のはっちゃんに関して伏線を復習しようと、アーロン編(9巻あたりから)と、表紙連載(20巻から)を読み返しました。たしかにゾロははっちゃんから一太刀も浴びてないし、表紙連載にはマクロ一味やパッパグもちゃんと出ていました。表紙連載が本編にきっちり絡んでくるので、単行本を揃えていてよかったと思います。
NANA-ナナー 19
しばらく連載が止まっているなと思っていたら作者の体調不良だったんですね。内容は、久しぶりに707号室でのナナハチの無邪気なかけあいが見られて懐かしかったです。全体的には重い展開ですが、ナナにじゃれつくハチのシーンで救われてる感じ。
鋼の錬金術師(19)
おまけページとカバー内側の挿絵を見たくて単行本を買っています。もちろんストーリーも好きですが。