著者さんもこだわられたようですが、本を開いた時にページが浮き上がってきたり押さえたりしなくていい作りになっていて、それがとてもいい。 文字も本当にお綺麗で、横書きも縦書きも単語ごとや文章で練習できるのがいいです。 1日1ページ、苦にならない量で約2ヶ月で1冊を一通りできるように作られています。 何度も繰り返し練習したいと思います。
とても綺麗な字ですし書きこめるような作りでコピーして使えるのでありがたいです。 ただ、自分が知りたかった事はもう練習して感覚で身につけていくしかないのかなと思いました。 例えば、中心線(真ん中の点線)があればまっすぐ書けるのですが、白紙に書くと意識していても全体的にズレて書いてしまっているとか、 外形や重心を見抜くのが苦手なのですが、それをどう身に付けるか等、 これは本だけでなく直接指導してもらっても、多分この本に載せてくださっているポイントを意識するようにすると変わる(つまり、練習あるのみ)ということなんだろうなと。 練習はもちろんしているんですが、原因を見抜いてそれを最短で修正できたらなと思って購入したので、練習量の中から多くの質を生み出すコツが知れたら良かったなと思います。 とはいえ、こちらの先生の字は整っていてとても綺麗ですので、眺めているだけでも良い気分になるところは買って良かったです。
読みやすい言葉で書かれてあるので、数時間あれば読み終えられます。 後は実践あるのみ。 内容的に、恋愛に限らず人間関係や自分の生き方にも活かせると思います。 恋愛でも人間関係でも傷つくことが多い方は、相手ばかり見て自分に我慢をさせて相手に合わせていくことが多いように見えます(自分がそうです)が、我慢ばかりでいい関係を築けるなんてありえない。 でもその癖に気づかずやり続けてるんですよね。 気づかずに自分で人に上下格差をつけている。 そこをうまく自分に目を向けさせて、相手だけでなく自分も同じくらい大切な存在だと気づかせて、 我慢ではなく自分で自分にも優しくすることを学び、 類は友を呼ぶので、同じように自分のことを大切にする人たちを呼び込むような環境に変えていく、というような内容のように思いました。 イルティボイスは悩んで傷ついてきた自分に寄り添ってくれるような優しい言葉が書かれているので、それを一通り読むだけでも自分を大切にできるかも。
本が苦手な方でも、要点は線を引いてあるし四コマ漫画もついてあるので、そこだけ読んでも良さそうです。 HSPの本をよく読まれる方には目新しいものはないという意見も聞いていましたが、私は初めて読むので色々と学べて良かったです。 人間関係がうまそうに見える人は浅く広くタイプで、生きにくいと思っていた私は狭く深くタイプなだけだったと分かっただけでも軽くなりました。 こうするといいよとは書かれていますが、具体的な方法については個々で異なるからか記載されておらずそこは各自で考えるしかないのですが、自分がどういう傾向にあるかという気づきを得るという意味では良本でした。
『ウォーリーを探せ』と似ていて、1つの絵でいろんな物を探せて、絵をくまなく見る事もでき、日を置いたらまた楽しめるとてもお値打ちな本だと思います。
期間限定の特別価格でプレミアムサービスを体験
あなたのビジネスを次のレベルへ
© Copyright 2025, All Rights Reserved
365日の美文字練習BOOK
著者さんもこだわられたようですが、本を開いた時にページが浮き上がってきたり押さえたりしなくていい作りになっていて、それがとてもいい。 文字も本当にお綺麗で、横書きも縦書きも単語ごとや文章で練習できるのがいいです。 1日1ページ、苦にならない量で約2ヶ月で1冊を一通りできるように作られています。 何度も繰り返し練習したいと思います。
文章を綺麗に整えて書くための美文字練習帳
とても綺麗な字ですし書きこめるような作りでコピーして使えるのでありがたいです。 ただ、自分が知りたかった事はもう練習して感覚で身につけていくしかないのかなと思いました。 例えば、中心線(真ん中の点線)があればまっすぐ書けるのですが、白紙に書くと意識していても全体的にズレて書いてしまっているとか、 外形や重心を見抜くのが苦手なのですが、それをどう身に付けるか等、 これは本だけでなく直接指導してもらっても、多分この本に載せてくださっているポイントを意識するようにすると変わる(つまり、練習あるのみ)ということなんだろうなと。 練習はもちろんしているんですが、原因を見抜いてそれを最短で修正できたらなと思って購入したので、練習量の中から多くの質を生み出すコツが知れたら良かったなと思います。 とはいえ、こちらの先生の字は整っていてとても綺麗ですので、眺めているだけでも良い気分になるところは買って良かったです。
自分革命の起こし方
読みやすい言葉で書かれてあるので、数時間あれば読み終えられます。 後は実践あるのみ。 内容的に、恋愛に限らず人間関係や自分の生き方にも活かせると思います。 恋愛でも人間関係でも傷つくことが多い方は、相手ばかり見て自分に我慢をさせて相手に合わせていくことが多いように見えます(自分がそうです)が、我慢ばかりでいい関係を築けるなんてありえない。 でもその癖に気づかずやり続けてるんですよね。 気づかずに自分で人に上下格差をつけている。 そこをうまく自分に目を向けさせて、相手だけでなく自分も同じくらい大切な存在だと気づかせて、 我慢ではなく自分で自分にも優しくすることを学び、 類は友を呼ぶので、同じように自分のことを大切にする人たちを呼び込むような環境に変えていく、というような内容のように思いました。 イルティボイスは悩んで傷ついてきた自分に寄り添ってくれるような優しい言葉が書かれているので、それを一通り読むだけでも自分を大切にできるかも。
もう振り回されるのはやめることにした
本が苦手な方でも、要点は線を引いてあるし四コマ漫画もついてあるので、そこだけ読んでも良さそうです。 HSPの本をよく読まれる方には目新しいものはないという意見も聞いていましたが、私は初めて読むので色々と学べて良かったです。 人間関係がうまそうに見える人は浅く広くタイプで、生きにくいと思っていた私は狭く深くタイプなだけだったと分かっただけでも軽くなりました。 こうするといいよとは書かれていますが、具体的な方法については個々で異なるからか記載されておらずそこは各自で考えるしかないのですが、自分がどういう傾向にあるかという気づきを得るという意味では良本でした。
ミッケ!
『ウォーリーを探せ』と似ていて、1つの絵でいろんな物を探せて、絵をくまなく見る事もでき、日を置いたらまた楽しめるとてもお値打ちな本だと思います。