昨年、愛猫が2歳で胸線型リンパ腫で虹の橋へ旅立ちました。この本は、愛猫あいちゃんが、おねんねする少し前からのものです。自分のことととても重なり、重なりすぎて、「自分はどうだったか?」考えていました。まだ、立ち直れていない自分にとって、もういちど楽しかった事、愛しかった事を思い出させてくれた本です。
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フィナーレを迎えるキミへ
昨年、愛猫が2歳で胸線型リンパ腫で虹の橋へ旅立ちました。この本は、愛猫あいちゃんが、おねんねする少し前からのものです。自分のことととても重なり、重なりすぎて、「自分はどうだったか?」考えていました。まだ、立ち直れていない自分にとって、もういちど楽しかった事、愛しかった事を思い出させてくれた本です。