最近、よくお昼行くお店である、スープストック東京の創業者の本。スープストックは、少し値段が高く感じるけど、無添加だし、なにしろおいしいってことで、その会社の秘密が知りたくて、この本を買いました。ただ、ちょっと自慢話が多かったり、文章もそこまでうまくなかった感じがしました。同じような創業者の本だったら、タリーズコーヒーを作った、社長の『すべては一杯のコーヒーから』をおすすめします。その本を読んでから、タリーズコーヒーがきになりだして、銀座の一号店まで行ってきました。
シンジケートローンに関する、邦銀VS欧米銀行の戦いを描いた小説。金融の知識がない人でも、小説の持ち味で楽しく読み進めることができます。さらに、業界関係者の人が読んでも、シンジケートローンについて学べると思います。久々に、読んでいて気分が良くなった小説です。この作者の違う作品も読んでみたくなりました。
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スープで、いきます
最近、よくお昼行くお店である、スープストック東京の創業者の本。スープストックは、少し値段が高く感じるけど、無添加だし、なにしろおいしいってことで、その会社の秘密が知りたくて、この本を買いました。ただ、ちょっと自慢話が多かったり、文章もそこまでうまくなかった感じがしました。同じような創業者の本だったら、タリーズコーヒーを作った、社長の『すべては一杯のコーヒーから』をおすすめします。その本を読んでから、タリーズコーヒーがきになりだして、銀座の一号店まで行ってきました。
トップ・レフト ウォール街の鷲を撃て
シンジケートローンに関する、邦銀VS欧米銀行の戦いを描いた小説。金融の知識がない人でも、小説の持ち味で楽しく読み進めることができます。さらに、業界関係者の人が読んでも、シンジケートローンについて学べると思います。久々に、読んでいて気分が良くなった小説です。この作者の違う作品も読んでみたくなりました。