ナンセンス系の絵本。保育園に持っていったら、怖がる子もいた。おともだちを食べちゃった経緯であるとか、そのときの心情は全く描かれておらず、別のおともだちができないことを嘆く主人公が身勝手で、結末は因果応報。絵は子供の心を掴むようですが、読後感は良くはないです。
具体的に寸法を書いてあるので、とても役に立つ。収納の配置のアイディアが、他の書籍にないものも多数盛り込まれていて、むだにならなかった。 また、単純に娯楽作品としても楽しめる。本文も面白いが、挿し絵もなかなか面白い。ユーモアがあるが、大嫌いな悪ふざけ感はなく、楽しめる。最後のあとがきでトドメをさされる。
数の概念がさり気なく織り込まれている。オチに幼児が大爆笑。大人にはわからない面白さ。
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おともだち たべちゃった
ナンセンス系の絵本。保育園に持っていったら、怖がる子もいた。おともだちを食べちゃった経緯であるとか、そのときの心情は全く描かれておらず、別のおともだちができないことを嘆く主人公が身勝手で、結末は因果応報。絵は子供の心を掴むようですが、読後感は良くはないです。
片づけの解剖図鑑
具体的に寸法を書いてあるので、とても役に立つ。収納の配置のアイディアが、他の書籍にないものも多数盛り込まれていて、むだにならなかった。 また、単純に娯楽作品としても楽しめる。本文も面白いが、挿し絵もなかなか面白い。ユーモアがあるが、大嫌いな悪ふざけ感はなく、楽しめる。最後のあとがきでトドメをさされる。
11ぴきのねことあほうどり
数の概念がさり気なく織り込まれている。オチに幼児が大爆笑。大人にはわからない面白さ。