残念ながら行く事の出来なかった1st武道館ライブを収録したDVD。 発売告知の後速攻で予約し、待ちに待っていたモノが本日やっと到着。 まずパッケージに写った武道館の屋根と玉ねぎに浮かぶ3人の姿を見て視線が止まる… 14年ほど前にデビューアルバムと出逢い、幾度となく彼らの音楽に救われてきた身としては、 本当に武道館でライブが出来るまでに登り詰めたんだなぁと、しばし感慨にふけってしまった。 そして1曲目から「愛しき日々」で懐かしさも相まっていきなりウルウルさせられたかと思うと、 続けざまに「ぬくもり」「歌声」ときて涙腺が崩壊し始める… その後もキラーチューンの連発やサンボ3人のこれまでの思いを代弁するかのような山口君のMCで、 いつの間にか号泣しながら拳を突き上げ一緒に歌う自分がそこにいた♪ 気が付けば自宅のリビングがライブハウスと化す事に…(笑) 何度もライブには参戦してきたが、ライブの臨場感を極力損なわない編集も見事。 それにしても、武道館ともなればもっと派手な舞台演出や電飾があってもおかしくないハズだが、 至ってシンプルなステージや電飾、いつものライブハウスと全然変わらない。 俺達3人のライブに対する情熱は今でも全く変わってねぇぞ、と言わんばかり(笑) そして最近では勢いに任せた山口君の絶叫や3人の演奏も多かったが、 この日は山口君も出来るだけ丁寧に歌詞を届けるんだと言う思いはありありと伝わってくるし、 近藤さんのベースや木内君のドラムもこれまでの感謝を伝えるんだと言う思いがひしひしと…(涙) それを肌で感じ取ったオーディエンスのレスポンスもこれまた凄い。 普通なら嘘臭く聞こえるであろう「おめぇらは4人目のサンボなんだからな」って言葉も、 不思議にスーッと胸に染み入ってくる。 いや、やっぱこの3人凄ぇわ。 デビュー当時から今まで何度も彼らに心を救われ、今でも自分の人生には必要不可欠な存在… それを改めて再確認させて貰いました。 長年のシャウトで喉が潰れてるんじゃないかと心配でしたが、山口君もバッチリ声出てて安心しましたよ♪ サンボの音楽を必要としてる人々は世界中にたくさんいます。 どうか彼らへも届けてあげてください、そして私達のように心を救ってあげてください。 これからも、ずっと…
相変わらず、いちいちカッコいいですねぇ。 声も衰えは全く感じませんし、この人はサイボーグですか?(笑) 若い時のカッコ良さに加えて渋さも増した今、幅広いファン層を持つのも分かる気がします。 しかし、このライブDVDはどうなんだろう… 確かに映像はキレイだしその編集もなかなか素晴らしいとは思いますよ。 ただ映像過多な為、これではライブDVDと言うより単なるミュージックビデオを繋げただけにしか見えない。 ライブ特有の臨場感も全く感じられませんね。 中学生の時から聴き続けて30数年あまり… 全てのアルバムとDVDを持っていますが、正直ガッカリ感の方が大きいのも事実。 今まで繰り返し繰り返し何度も擦り切れるぐらい見ていたライブDVDとは明らかに違う内容です。 このアルバムを聴いた時から楽曲的に嫌な予感はしていましたが、 それでもライブ映像は別物だろうと期待を抱いていただけに残念でなりません。 ここのところ恒例になっていたセンターステージや年代別チェックもなくなってしまったんですねぇ。 唯一「DJお願い」からの「バックシートラブ」の流れは懐かしくて非常に良かったですし、 やはり「家路」や「Midnight Blue Train」はいつ聴いても名曲です。 ただ、ライブDVDとしては残念ながらこの評価とせざるを得ませんね。
中学編に入り才能が一気に開花するお決まりのパターンになるかと思いきや、 どうやら今回はちょっと違う模様… 体格や身体能力も至って人並、特別際立った特徴もない大吾に変わりありませんね。 が…キャッチャーとしては一番必要になるであろう野球脳の片鱗は今巻で見せてくれています。 このまま全体を見渡せる突出した野球脳を伸ばしていくのか、 はたまた一気に才能が花開くのかは分かりませんが、 とりあえずこれからの展開が楽しみになってきた事だけは確かです。 未だに根強いファンを持つ野球漫画の傑作「キャプテン」の谷口君を思い出しましたよ。 最近の野球漫画にはなかった新しい(古い)ヒーロー像が産まれるかもしれませんね(笑) 光との再会も含めて非常に楽しみな展開になってきました。
今回も今まで同様なかなか面白い展開でしたね。 中でもジェルマ66やペドロの行動にはちょっとグッときてしまいました。 それにしてもこの作品は衰え知らずですね(笑) これだけ長期連載作品ともなればマンネリ感が充満してきてもおかしくないハズですが、 そういった気配は全く無く毎回あっと言う間に読み終えてしまいます。 あと、気になった事が一点… 内容とは全く関係ありませんが、配送についての件です。 これまで予約して発売日に届かない事は一度もありませんでしたが、 今回初めて発売日翌日に配達となりました。 今までのメール便速達やネコポスとは違いゆうパケットになったためと考えられますが、 それならば前々日に発送しなければいけませんね。 配送業者だけの責任ではなく、発送元にも非があると思いますよ。 こんな所にもヤマト値上げの影響が出ているんでしょうね。 まぁ今後はコンビニで購入するつもりなのでどちらでも良いですが…
閉ざされた壁の中の話から着々と広い世界の話に移行してきてますねぇ。 今巻は少し時代の進んだ未来が舞台となってます。 その中でライナーやアニ、ベルトルト等の過去の話も描かれていますし、 人類の進歩と同時に開発された兵器等によって、 今までのように巨人の力が絶対的ではなくなってるのも面白い所かと… ちょっと話が複雑になってきてるので整理しながら読まないといけないのが難点ですが(笑) そろそろ終了が近づきどういう終わらせ方をするのかなぁと思っていた矢先、 こういう展開に持っていくとは全く予想もしていませんでした。 さすがですね(笑) まだまだこれからの展開にも期待が持てそうです。 今後もなかなか楽しみになってきました。
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1st日本武道館〜そのたてものに用がある〜
残念ながら行く事の出来なかった1st武道館ライブを収録したDVD。 発売告知の後速攻で予約し、待ちに待っていたモノが本日やっと到着。 まずパッケージに写った武道館の屋根と玉ねぎに浮かぶ3人の姿を見て視線が止まる… 14年ほど前にデビューアルバムと出逢い、幾度となく彼らの音楽に救われてきた身としては、 本当に武道館でライブが出来るまでに登り詰めたんだなぁと、しばし感慨にふけってしまった。 そして1曲目から「愛しき日々」で懐かしさも相まっていきなりウルウルさせられたかと思うと、 続けざまに「ぬくもり」「歌声」ときて涙腺が崩壊し始める… その後もキラーチューンの連発やサンボ3人のこれまでの思いを代弁するかのような山口君のMCで、 いつの間にか号泣しながら拳を突き上げ一緒に歌う自分がそこにいた♪ 気が付けば自宅のリビングがライブハウスと化す事に…(笑) 何度もライブには参戦してきたが、ライブの臨場感を極力損なわない編集も見事。 それにしても、武道館ともなればもっと派手な舞台演出や電飾があってもおかしくないハズだが、 至ってシンプルなステージや電飾、いつものライブハウスと全然変わらない。 俺達3人のライブに対する情熱は今でも全く変わってねぇぞ、と言わんばかり(笑) そして最近では勢いに任せた山口君の絶叫や3人の演奏も多かったが、 この日は山口君も出来るだけ丁寧に歌詞を届けるんだと言う思いはありありと伝わってくるし、 近藤さんのベースや木内君のドラムもこれまでの感謝を伝えるんだと言う思いがひしひしと…(涙) それを肌で感じ取ったオーディエンスのレスポンスもこれまた凄い。 普通なら嘘臭く聞こえるであろう「おめぇらは4人目のサンボなんだからな」って言葉も、 不思議にスーッと胸に染み入ってくる。 いや、やっぱこの3人凄ぇわ。 デビュー当時から今まで何度も彼らに心を救われ、今でも自分の人生には必要不可欠な存在… それを改めて再確認させて貰いました。 長年のシャウトで喉が潰れてるんじゃないかと心配でしたが、山口君もバッチリ声出てて安心しましたよ♪ サンボの音楽を必要としてる人々は世界中にたくさんいます。 どうか彼らへも届けてあげてください、そして私達のように心を救ってあげてください。 これからも、ずっと…
SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2015-2016“Journey of a Songwriter”(完全生産限定盤)
相変わらず、いちいちカッコいいですねぇ。 声も衰えは全く感じませんし、この人はサイボーグですか?(笑) 若い時のカッコ良さに加えて渋さも増した今、幅広いファン層を持つのも分かる気がします。 しかし、このライブDVDはどうなんだろう… 確かに映像はキレイだしその編集もなかなか素晴らしいとは思いますよ。 ただ映像過多な為、これではライブDVDと言うより単なるミュージックビデオを繋げただけにしか見えない。 ライブ特有の臨場感も全く感じられませんね。 中学生の時から聴き続けて30数年あまり… 全てのアルバムとDVDを持っていますが、正直ガッカリ感の方が大きいのも事実。 今まで繰り返し繰り返し何度も擦り切れるぐらい見ていたライブDVDとは明らかに違う内容です。 このアルバムを聴いた時から楽曲的に嫌な予感はしていましたが、 それでもライブ映像は別物だろうと期待を抱いていただけに残念でなりません。 ここのところ恒例になっていたセンターステージや年代別チェックもなくなってしまったんですねぇ。 唯一「DJお願い」からの「バックシートラブ」の流れは懐かしくて非常に良かったですし、 やはり「家路」や「Midnight Blue Train」はいつ聴いても名曲です。 ただ、ライブDVDとしては残念ながらこの評価とせざるを得ませんね。
MAJOR 2nd(メジャーセカンド) 13
中学編に入り才能が一気に開花するお決まりのパターンになるかと思いきや、 どうやら今回はちょっと違う模様… 体格や身体能力も至って人並、特別際立った特徴もない大吾に変わりありませんね。 が…キャッチャーとしては一番必要になるであろう野球脳の片鱗は今巻で見せてくれています。 このまま全体を見渡せる突出した野球脳を伸ばしていくのか、 はたまた一気に才能が花開くのかは分かりませんが、 とりあえずこれからの展開が楽しみになってきた事だけは確かです。 未だに根強いファンを持つ野球漫画の傑作「キャプテン」の谷口君を思い出しましたよ。 最近の野球漫画にはなかった新しい(古い)ヒーロー像が産まれるかもしれませんね(笑) 光との再会も含めて非常に楽しみな展開になってきました。
ONE PIECE 87
今回も今まで同様なかなか面白い展開でしたね。 中でもジェルマ66やペドロの行動にはちょっとグッときてしまいました。 それにしてもこの作品は衰え知らずですね(笑) これだけ長期連載作品ともなればマンネリ感が充満してきてもおかしくないハズですが、 そういった気配は全く無く毎回あっと言う間に読み終えてしまいます。 あと、気になった事が一点… 内容とは全く関係ありませんが、配送についての件です。 これまで予約して発売日に届かない事は一度もありませんでしたが、 今回初めて発売日翌日に配達となりました。 今までのメール便速達やネコポスとは違いゆうパケットになったためと考えられますが、 それならば前々日に発送しなければいけませんね。 配送業者だけの責任ではなく、発送元にも非があると思いますよ。 こんな所にもヤマト値上げの影響が出ているんでしょうね。 まぁ今後はコンビニで購入するつもりなのでどちらでも良いですが…
進撃の巨人(23)
閉ざされた壁の中の話から着々と広い世界の話に移行してきてますねぇ。 今巻は少し時代の進んだ未来が舞台となってます。 その中でライナーやアニ、ベルトルト等の過去の話も描かれていますし、 人類の進歩と同時に開発された兵器等によって、 今までのように巨人の力が絶対的ではなくなってるのも面白い所かと… ちょっと話が複雑になってきてるので整理しながら読まないといけないのが難点ですが(笑) そろそろ終了が近づきどういう終わらせ方をするのかなぁと思っていた矢先、 こういう展開に持っていくとは全く予想もしていませんでした。 さすがですね(笑) まだまだこれからの展開にも期待が持てそうです。 今後もなかなか楽しみになってきました。