微妙。 例えば、ラスボス(中盤あたりですでに出る)は人間のように振る舞えるのに、なぜ人と戦うのか?人間のように振る舞えるってのは人の感性を詳細に理解してないとできない。 その理解を持ちつつ人と敵対する理由は、明確には語られない。
タイトルの通り。 話が進むにつれて話の整合性が徐々に適当になってると思う。 なぜ そうなるのか?の答えをあやふやに話が進む。 以下ネタばれあります。 高齢女性のポリコレ映画。 なぜあの老婆がボスか不明。 植物学者も高齢女性。トリニティーも。 オレにはバレバレだ。 終盤、なぜわざわざ屋上に出てヘリと戦うのか?ビルにこもれば攻撃はされない。 なぜ飛んで逃げただけで勝ちになるのかも不明。 自分の理解不足なら申し訳ないが、大抵の人はわからないと思う。 ★4は 途中までは楽しく観れたから。 映像としてはいい出来だが終盤は時間が足りないので適当にまとめただけだと思う。
エイリアンやプレデターより主役?の黒人女性を持ち上げる映画のように思える。 (ポリコレ?)以下ネタバレあり。 いきなり最初の方で主役の黒人女性が氷山?を登りきったとこで人と停まってるヘリコプターが現れる。 黒人女性は驚いた様子。 もう、ここでね嫌な予感がした。 ヘリが停まってるなら黒人女性が登ってる途中飛んでたはずで、驚くとこでもないだろう。 つまりコレは視聴者を驚かそうとしてる。 長時間停まっていたと言うならヘリが極寒の中そうそう長く待機してられるはずない。極寒用の特別仕様のヘリでなければ。 黒人はそもそも先祖はアフリカ出身で寒さはニガテな人が多いように思われる。 氷山を登る専門家の黒人の主役は不自然に思える。(ポリコレか・・・?) この映画は、その後もエイリアンが封印されてる場所の不自然なギミックがある。 これも観てる人をハラハラ出せるためのものである。プレデターの訓練?や儀式となんら関係性を感じない。 この映画は偏差値40ぐらいかそれ以下の、あまり考えて観てない人は「こうしたら驚くだろう、ハラハラするだろう」との視点からの制作に終始している。整合性がとても低い。 その後も整合性のとれてない展開があるが、イチイチ書くのも、もう面倒だ。 話の展開としては変だが、映画制作の美術担当の人は有能だったように思える。よっておまけで★3とする。
話、テンポ、配役等が良かった。 特に配役が素晴らしかった。主役から脇役、ちょい役まで現実を反映している感じがある。 (ちなみに自分はアメリカ留学経験あり) 准主役?の太っちょの女性と黒人女性が出てく る。この2人も嫌悪感なく観れる。 最近の映画等は嫌悪感を感じる人を、不自然な配役にした映画(ポリコレ?)が多い。 この映画の配役に関しては2重丸。 以下ネタバレあり。 最後のとこで壊れた建物等が元に戻る理由が不明。 あとラスボスが吸い込まれるとこに人が飛び込んで平気とは思えない。 例えば家が飛ばされるような台風やハリケーンの中で人が活動できますか? それと同じこと。あとねラスボスが人を握って人が平気とは思えない。ちょうど逃げれない強さと潰れない強さのさじ加減で握られてて人は生きていられる。 ここも都合が良すぎる。科学者ならそーゆー事を考えて良いはず。なんとか最後のとこで友人を助ける展開にしたかったみたいだけど最後の最後で嘘っぽさが出た。終盤、白髪になるが他の健康被害はなさそうなのも不自然。 白髪になる程の影響があれば当然他にも深刻な健康被害があるのが通常と思う。 以上のように終盤はご都合主義で話をまとめたように感じる。 そーゆーとこでマイナス1★。 そーゆーとこを目をつぶれば良い作品。
期間限定の特別価格でプレミアムサービスを体験
あなたのビジネスを次のレベルへ
© Copyright 2025, All Rights Reserved
ターミネーター:新起動/ジェニシス【Blu-ray】
微妙。 例えば、ラスボス(中盤あたりですでに出る)は人間のように振る舞えるのに、なぜ人と戦うのか?人間のように振る舞えるってのは人の感性を詳細に理解してないとできない。 その理解を持ちつつ人と敵対する理由は、明確には語られない。
マトリックス レザレクションズ
タイトルの通り。 話が進むにつれて話の整合性が徐々に適当になってると思う。 なぜ そうなるのか?の答えをあやふやに話が進む。 以下ネタばれあります。 高齢女性のポリコレ映画。 なぜあの老婆がボスか不明。 植物学者も高齢女性。トリニティーも。 オレにはバレバレだ。 終盤、なぜわざわざ屋上に出てヘリと戦うのか?ビルにこもれば攻撃はされない。 なぜ飛んで逃げただけで勝ちになるのかも不明。 自分の理解不足なら申し訳ないが、大抵の人はわからないと思う。 ★4は 途中までは楽しく観れたから。 映像としてはいい出来だが終盤は時間が足りないので適当にまとめただけだと思う。
エイリアンVS.プレデター 完全版
エイリアンやプレデターより主役?の黒人女性を持ち上げる映画のように思える。 (ポリコレ?)以下ネタバレあり。 いきなり最初の方で主役の黒人女性が氷山?を登りきったとこで人と停まってるヘリコプターが現れる。 黒人女性は驚いた様子。 もう、ここでね嫌な予感がした。 ヘリが停まってるなら黒人女性が登ってる途中飛んでたはずで、驚くとこでもないだろう。 つまりコレは視聴者を驚かそうとしてる。 長時間停まっていたと言うならヘリが極寒の中そうそう長く待機してられるはずない。極寒用の特別仕様のヘリでなければ。 黒人はそもそも先祖はアフリカ出身で寒さはニガテな人が多いように思われる。 氷山を登る専門家の黒人の主役は不自然に思える。(ポリコレか・・・?) この映画は、その後もエイリアンが封印されてる場所の不自然なギミックがある。 これも観てる人をハラハラ出せるためのものである。プレデターの訓練?や儀式となんら関係性を感じない。 この映画は偏差値40ぐらいかそれ以下の、あまり考えて観てない人は「こうしたら驚くだろう、ハラハラするだろう」との視点からの制作に終始している。整合性がとても低い。 その後も整合性のとれてない展開があるが、イチイチ書くのも、もう面倒だ。 話の展開としては変だが、映画制作の美術担当の人は有能だったように思える。よっておまけで★3とする。
ゴーストバスターズ
話、テンポ、配役等が良かった。 特に配役が素晴らしかった。主役から脇役、ちょい役まで現実を反映している感じがある。 (ちなみに自分はアメリカ留学経験あり) 准主役?の太っちょの女性と黒人女性が出てく る。この2人も嫌悪感なく観れる。 最近の映画等は嫌悪感を感じる人を、不自然な配役にした映画(ポリコレ?)が多い。 この映画の配役に関しては2重丸。 以下ネタバレあり。 最後のとこで壊れた建物等が元に戻る理由が不明。 あとラスボスが吸い込まれるとこに人が飛び込んで平気とは思えない。 例えば家が飛ばされるような台風やハリケーンの中で人が活動できますか? それと同じこと。あとねラスボスが人を握って人が平気とは思えない。ちょうど逃げれない強さと潰れない強さのさじ加減で握られてて人は生きていられる。 ここも都合が良すぎる。科学者ならそーゆー事を考えて良いはず。なんとか最後のとこで友人を助ける展開にしたかったみたいだけど最後の最後で嘘っぽさが出た。終盤、白髪になるが他の健康被害はなさそうなのも不自然。 白髪になる程の影響があれば当然他にも深刻な健康被害があるのが通常と思う。 以上のように終盤はご都合主義で話をまとめたように感じる。 そーゆーとこでマイナス1★。 そーゆーとこを目をつぶれば良い作品。