姪が高校で簿記を勉強し始めたので、私も少し勉強しようかなと思い、姪も使うかもしれないし…と、分かりやすそうなこちらを購入しました。私自身、経理をしたことはありませんが、仕事でそれに近いことを経験したことがあります。一つ一つ丁寧に分かりやすく説明されているので「あれって正確にはこういうことだったのか」というのがいくつかあり、理解が深まったように思います。ほとんどの解説がマンガなので、感情を絡めたり、実体験に落とし込んだりしないと覚えられないタイプの人にはとても分かりやすくなっていると思います。文章だけだと、「書いてあること全てが大事なこと」となってしまって、自分にとって重要なところをピックアップすることが難しく、折角まとめても「ただ言葉を変えて写しただけ」になりがちな姪でも、上手く活用できそうです。 ただ、姪の学校での学習内容と比べると、こちらは「資格取得のための学習」というより「初心者の導入」「学んだけれどあやふやなところを改めて正しく理解するための補助」という内容に感じました。
ある芸人さんのYouTubeで見てから、中学生の姪っ子と小学生の甥っ子が欲しがっていたので、一緒に遊ぼうと思って購入しました。 意外と難しくて何度も落球してしまいます。子供達は早くも少しコツをつかんだようですが、できそうでできない絶妙な難しさで、ゴールしたときの達成感が大きいようです。 いつもはすぐSwitch等のゲームをしてしまう甥っ子は、その存在を忘れるくらい没頭。何度も色々試して、自分が習得した技をみんなに教えてくれます。 姪っ子は勉強の合間に甥っ子と一緒に遊んで、良いリフレッシュになっているようです。 これで持ち運び用の取っ手やバッグ等が付いていたらより良いなと思います。 付属のタイマーは、詳細な時間が計れるものではなく、ただ針が一周するだけです。それだけなのですが、大きめな「ジー」という音がするので、焦ってしまうみたいです。でも、それも楽しんでいます。 もう1つの海バージョンも購入しました。連結して遊んでいます。人によって難しいと感じる方が違うので、難易度は同じくらいなのかも。もし、更に新しいバージョンが発売されたら、購入したいと思います。
うちでは何かしらのイベント(誕生日やクリスマス等)の時に、姪と甥と宝探しの謎解きゲームをするのですが、段ボールで作った大きな宝箱の中に、お菓子や文房具、本等を入れています。 その宝物のひとつとして、基本、姪向けにパディントンの本を購入しています。 小学生の頃から、シリーズの1から順番に少しずつプレゼントしていて、今回はちょっと早いですが、こどもの日イベント用に購入しました。 面白いし読みやすいようで、すぐに読み終わってしまいますが、「パディントンはいつも可愛い!」と言って何度も読み返しています。 たまに難しい言葉や言い回しもあるようなので、スルーせずに辞書で調べながら読むと良いよとアドバイスしましたが、途中で現実世界に戻ってくるのが嫌らしく、パディントンの世界からなかなか帰ってきません。たまに読み終わってから気になった言葉を調べているようです。 マンガ等のように巻またぎのお話しはないので、「続きが気になる~!」ということはありませんが、「早く別日のパディントンが見たい」らしいです。 他の本もプレゼントしているので、パディントンの本は、いつも2、3ヶ月に1冊のペースでプレゼントしていますが、最近読むのがとても早くなったので、次(8)は来月購入しようかと思っています。
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マンガで学べる はじめての簿記入門
姪が高校で簿記を勉強し始めたので、私も少し勉強しようかなと思い、姪も使うかもしれないし…と、分かりやすそうなこちらを購入しました。私自身、経理をしたことはありませんが、仕事でそれに近いことを経験したことがあります。一つ一つ丁寧に分かりやすく説明されているので「あれって正確にはこういうことだったのか」というのがいくつかあり、理解が深まったように思います。ほとんどの解説がマンガなので、感情を絡めたり、実体験に落とし込んだりしないと覚えられないタイプの人にはとても分かりやすくなっていると思います。文章だけだと、「書いてあること全てが大事なこと」となってしまって、自分にとって重要なところをピックアップすることが難しく、折角まとめても「ただ言葉を変えて写しただけ」になりがちな姪でも、上手く活用できそうです。 ただ、姪の学校での学習内容と比べると、こちらは「資格取得のための学習」というより「初心者の導入」「学んだけれどあやふやなところを改めて正しく理解するための補助」という内容に感じました。
アスレチックランドゲーム
ある芸人さんのYouTubeで見てから、中学生の姪っ子と小学生の甥っ子が欲しがっていたので、一緒に遊ぼうと思って購入しました。 意外と難しくて何度も落球してしまいます。子供達は早くも少しコツをつかんだようですが、できそうでできない絶妙な難しさで、ゴールしたときの達成感が大きいようです。 いつもはすぐSwitch等のゲームをしてしまう甥っ子は、その存在を忘れるくらい没頭。何度も色々試して、自分が習得した技をみんなに教えてくれます。 姪っ子は勉強の合間に甥っ子と一緒に遊んで、良いリフレッシュになっているようです。 これで持ち運び用の取っ手やバッグ等が付いていたらより良いなと思います。 付属のタイマーは、詳細な時間が計れるものではなく、ただ針が一周するだけです。それだけなのですが、大きめな「ジー」という音がするので、焦ってしまうみたいです。でも、それも楽しんでいます。 もう1つの海バージョンも購入しました。連結して遊んでいます。人によって難しいと感じる方が違うので、難易度は同じくらいなのかも。もし、更に新しいバージョンが発売されたら、購入したいと思います。
パディントン妙技公開
うちでは何かしらのイベント(誕生日やクリスマス等)の時に、姪と甥と宝探しの謎解きゲームをするのですが、段ボールで作った大きな宝箱の中に、お菓子や文房具、本等を入れています。 その宝物のひとつとして、基本、姪向けにパディントンの本を購入しています。 小学生の頃から、シリーズの1から順番に少しずつプレゼントしていて、今回はちょっと早いですが、こどもの日イベント用に購入しました。 面白いし読みやすいようで、すぐに読み終わってしまいますが、「パディントンはいつも可愛い!」と言って何度も読み返しています。 たまに難しい言葉や言い回しもあるようなので、スルーせずに辞書で調べながら読むと良いよとアドバイスしましたが、途中で現実世界に戻ってくるのが嫌らしく、パディントンの世界からなかなか帰ってきません。たまに読み終わってから気になった言葉を調べているようです。 マンガ等のように巻またぎのお話しはないので、「続きが気になる~!」ということはありませんが、「早く別日のパディントンが見たい」らしいです。 他の本もプレゼントしているので、パディントンの本は、いつも2、3ヶ月に1冊のペースでプレゼントしていますが、最近読むのがとても早くなったので、次(8)は来月購入しようかと思っています。