これもとうとう46巻目、最初は有吉さんの裏切りから始まって、いろいろあったけれど、最近はほのぼのとし感じで、子供たちも大きくなって多感な年頃に育ってきました。ずっと続いていって欲しいなあと思います。
とうとうリディアとエドガーが結婚しましたが、そうおとなしく結婚式が終わるはずもなく、いろいろと波乱含みでした。とにかく、毎度のことながら面白いです。この先、プリンスの記憶を引き継いでしまったエドガーがどうなっていくのか、結婚してしまったリディアがどう支えていくのか気になります。 まだユリウス、しつこいし(笑)
子供の行方不明事件を女王陛下から依頼されたシエル。サーカスにセバスチャンと共に潜入成功するも意外な人物と再会します(笑) これは絶対に見ものです。セバスチャンがいなければ何もできないシエルと母親みたいなセバスチャンと彼と敵対するある人物とのやり取り。今回もしっかりと笑えます。 7巻が楽しみでたまりません。
期間限定の特別価格でプレミアムサービスを体験
あなたのビジネスを次のレベルへ
© Copyright 2025, All Rights Reserved
いのちの器(46)
これもとうとう46巻目、最初は有吉さんの裏切りから始まって、いろいろあったけれど、最近はほのぼのとし感じで、子供たちも大きくなって多感な年頃に育ってきました。ずっと続いていって欲しいなあと思います。
伯爵と妖精(すてきな結婚式のための魔法)
とうとうリディアとエドガーが結婚しましたが、そうおとなしく結婚式が終わるはずもなく、いろいろと波乱含みでした。とにかく、毎度のことながら面白いです。この先、プリンスの記憶を引き継いでしまったエドガーがどうなっていくのか、結婚してしまったリディアがどう支えていくのか気になります。 まだユリウス、しつこいし(笑)
黒執事(6)
子供の行方不明事件を女王陛下から依頼されたシエル。サーカスにセバスチャンと共に潜入成功するも意外な人物と再会します(笑) これは絶対に見ものです。セバスチャンがいなければ何もできないシエルと母親みたいなセバスチャンと彼と敵対するある人物とのやり取り。今回もしっかりと笑えます。 7巻が楽しみでたまりません。