「どの子もみんな大好きだけど心のなかに、いつもアミの特別席があるよ」 の言葉に心救われました。私も犬がいつもそばにいる状況です。一番多い時で5匹いました。みんな大好きだけど、パピヨンのミルキーだけは特別でした。私が悲しんでいる時、そっと近づいてお腹を見せて私を触ってって来てくれる子でした。その子を昨年17歳で亡くして、私も一緒に死にたいって泣いてばかりいました。まだ、他にワンコがいるのに悲しくて悲しくてもう心が潰れてしまいそうになりました。なんでこの子だけをこんなに好きなのか、他の子達はどうなのって自問自答しても解決できず、こんな自分を責めてばかりでした。そんな時に、インスタで知り合った方に、この本を紹介していただき、読みました。自分を責めなくてもいいって思えるようになりました。他のワンコ達もみんな大好きだけど、いつも心のなかにミルキーの特別席があるよって思うと、納得できるのです。本で心が救われるってこのことだと思います。ペットを家族と思っておられる方、ペットを亡くして悲しんでいる方、ぜひ読んでみてください。まずは先に「愛犬アミ、世界で一番愛した君へ」を読んで、涙を、いっぱい流してください。そしてこの本を読んで、今度は前を向いてください。そして、ワンコちゃんをいっぱい愛してあげてください。私も、この本を読んで、出会いがあれば、またパピヨンを飼おうと思っています。
昨年、パピヨン3匹を17歳で相次いで亡くしてしまいました。まだペキニーズとチワワがいるのですが、パピヨン達のことが忘れられず、毎日、我が家のパピヨンに似たパピヨンを探して、インスタを見ている毎日です。そんな時に、私の大好きなパピヨンの飼い主さんが紹介されていた本で、すぐに購入しました。ワンコをペットでなく家族だと思っておらられ方、ぜひ読んでください。大事なワンコを亡くしてしまった飼い主さん、ぜひ読んでください。心が癒されます。また、新しい出逢いを求める勇気がもらえます。コミックになっていて、とても読みやすいのに、心にささってきます。読んだ後しばらく涙が止まらなくなりますので、ご注意ください。
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愛犬アミ、生まれ変わりの君に逢いたくて
「どの子もみんな大好きだけど心のなかに、いつもアミの特別席があるよ」 の言葉に心救われました。私も犬がいつもそばにいる状況です。一番多い時で5匹いました。みんな大好きだけど、パピヨンのミルキーだけは特別でした。私が悲しんでいる時、そっと近づいてお腹を見せて私を触ってって来てくれる子でした。その子を昨年17歳で亡くして、私も一緒に死にたいって泣いてばかりいました。まだ、他にワンコがいるのに悲しくて悲しくてもう心が潰れてしまいそうになりました。なんでこの子だけをこんなに好きなのか、他の子達はどうなのって自問自答しても解決できず、こんな自分を責めてばかりでした。そんな時に、インスタで知り合った方に、この本を紹介していただき、読みました。自分を責めなくてもいいって思えるようになりました。他のワンコ達もみんな大好きだけど、いつも心のなかにミルキーの特別席があるよって思うと、納得できるのです。本で心が救われるってこのことだと思います。ペットを家族と思っておられる方、ペットを亡くして悲しんでいる方、ぜひ読んでみてください。まずは先に「愛犬アミ、世界で一番愛した君へ」を読んで、涙を、いっぱい流してください。そしてこの本を読んで、今度は前を向いてください。そして、ワンコちゃんをいっぱい愛してあげてください。私も、この本を読んで、出会いがあれば、またパピヨンを飼おうと思っています。
愛犬アミ、世界で一番愛した君へ
昨年、パピヨン3匹を17歳で相次いで亡くしてしまいました。まだペキニーズとチワワがいるのですが、パピヨン達のことが忘れられず、毎日、我が家のパピヨンに似たパピヨンを探して、インスタを見ている毎日です。そんな時に、私の大好きなパピヨンの飼い主さんが紹介されていた本で、すぐに購入しました。ワンコをペットでなく家族だと思っておらられ方、ぜひ読んでください。大事なワンコを亡くしてしまった飼い主さん、ぜひ読んでください。心が癒されます。また、新しい出逢いを求める勇気がもらえます。コミックになっていて、とても読みやすいのに、心にささってきます。読んだ後しばらく涙が止まらなくなりますので、ご注意ください。