全部で900ページほどある大著でまだ200ページ近くしか読んでいませんが、完読するのはまだ先になりそうですので早めのレビューです。カヴェル氏の英語の原著が原因かもしれませんが翻訳が日本語として不自然で長文も多く、文を一回読んだだけでは理解するのは難しいです。でも先を急がず一つ一つの文をゆっくりじっくり考えながら読んでいくと、示唆やヒントに富んだ内容がところどころにあり目から鱗が落ちるような体験の連続で、この先が楽しみでワクワクしています。
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理性の呼び声 ウィトゲンシュタイン、懐疑論、道徳、悲劇
全部で900ページほどある大著でまだ200ページ近くしか読んでいませんが、完読するのはまだ先になりそうですので早めのレビューです。カヴェル氏の英語の原著が原因かもしれませんが翻訳が日本語として不自然で長文も多く、文を一回読んだだけでは理解するのは難しいです。でも先を急がず一つ一つの文をゆっくりじっくり考えながら読んでいくと、示唆やヒントに富んだ内容がところどころにあり目から鱗が落ちるような体験の連続で、この先が楽しみでワクワクしています。