こちらのお食事に、ここ数年で一番感動致しました! 最初の小鉢からして、完全にノックアウトされました。そこから1.5時間ほど、「何でこんなに美味いんだ。。。」と、最早うな垂れながら食事を致しました。 あのトマト・・・何であんなに美味しいんでしょう。 「完熟トマト」が美味しいのは知っていますが、一般的に食べられる完熟トマトの遥か上でした。 例えるなら、甘いスイカをかじった瞬間のような多幸感を覚えました。 それから岩海苔の酢の物でしたでしょうか。海苔を酢の物にするという発想に驚きましたが、本当に美味しいお味でした。無限に飲み続けたいとすら思いました。。。 白身魚の薄造りも、本当に美味しかったです。 醤油とポン酢を頂きましたが、あんなに美味しいのであれば、お塩で頂きたくなり、つぶ貝の台座になっていたお塩で頂いておりました。醤油やポン酢の強い味で、邪魔されたくなかったもので。本当に美味しかった。 知多牛の陶板焼き?でしたでしょうか。これも素晴らしかった。 前の週に、神戸で3万円以上払って神戸牛を食べてきましたが、その感動を超えたんですよね。こちらで食べた知多牛が。。。 最後の最後、釜めしのお茶漬け用の汁と共におしんことそぼろのようなものが出てきましたが、この最後のおしんこやそぼろにも感動しました。 美味しいもはもちろんですが、〆であるということをきちんと意識された塩分量に調整されている気遣いを感じました。お食事全体の塩分量まで考えられているな、と。 また、スタッフさん達も、本当によく気を配られておられました。 説明は丁寧で分かりやすく、こちらの食事の進み具合をこまめに見られてお出しして頂け、お酒も程よくなくなった頃にお声がけいただけました。正にジャストタイミング、という感じで、本当に気持ちが良かったです。 (この辺りは、教育が不十分なところですと説明が理解し難かったり、追加注文の伺いが早すぎて押しつけがましく聞こえてしまったりと、丁度良い加減というのは難しいものです) 夜に貸し切りにさせて頂いた露天風呂も、本当に気持ちが良かったです。 もう一度お伺いしたいと思う旅館は、こちらが初めてです。
これはDVの本と言うよりも、フェミニストによりる男性批判の本と行った方がいいです。 全ての男性をあまり考えもせず批判しているような内容です。 DVは男が悪い。男が女にDVをする。 こんなことばかり書いています。 女から男へのDVも、割合は低いまでも沢山あるのに、そこには絶対触れないようにする。 あくまで責められるべきは男だ。そう連呼します。 この団体のプログラムで勉強した女性の知人に話を聞いたところ、やはり、男をひたすら責め、女性が虐げられているという、フェミニスト思想が充満している内容だったそうです。 そこで使う資料の扱いも酷いもので、女性が虐げられていると言うための都合の良いデータをただ鵜呑みにして説明しており、そのデータの中身を読み解くような質問をすると数分固まって答えが出てこない。そんな内容だったとのこと。 私がこの本から受け取った印象と全く同じでした。男をとにかく責めたい。その気持ちがよく表れた本です。 本場のアメリカで学ばれたなら、DVに関してもっと広く、平等に扱ったらどうでしょうか。
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海炎温泉 湯元ホテル小野浦
こちらのお食事に、ここ数年で一番感動致しました! 最初の小鉢からして、完全にノックアウトされました。そこから1.5時間ほど、「何でこんなに美味いんだ。。。」と、最早うな垂れながら食事を致しました。 あのトマト・・・何であんなに美味しいんでしょう。 「完熟トマト」が美味しいのは知っていますが、一般的に食べられる完熟トマトの遥か上でした。 例えるなら、甘いスイカをかじった瞬間のような多幸感を覚えました。 それから岩海苔の酢の物でしたでしょうか。海苔を酢の物にするという発想に驚きましたが、本当に美味しいお味でした。無限に飲み続けたいとすら思いました。。。 白身魚の薄造りも、本当に美味しかったです。 醤油とポン酢を頂きましたが、あんなに美味しいのであれば、お塩で頂きたくなり、つぶ貝の台座になっていたお塩で頂いておりました。醤油やポン酢の強い味で、邪魔されたくなかったもので。本当に美味しかった。 知多牛の陶板焼き?でしたでしょうか。これも素晴らしかった。 前の週に、神戸で3万円以上払って神戸牛を食べてきましたが、その感動を超えたんですよね。こちらで食べた知多牛が。。。 最後の最後、釜めしのお茶漬け用の汁と共におしんことそぼろのようなものが出てきましたが、この最後のおしんこやそぼろにも感動しました。 美味しいもはもちろんですが、〆であるということをきちんと意識された塩分量に調整されている気遣いを感じました。お食事全体の塩分量まで考えられているな、と。 また、スタッフさん達も、本当によく気を配られておられました。 説明は丁寧で分かりやすく、こちらの食事の進み具合をこまめに見られてお出しして頂け、お酒も程よくなくなった頃にお声がけいただけました。正にジャストタイミング、という感じで、本当に気持ちが良かったです。 (この辺りは、教育が不十分なところですと説明が理解し難かったり、追加注文の伺いが早すぎて押しつけがましく聞こえてしまったりと、丁度良い加減というのは難しいものです) 夜に貸し切りにさせて頂いた露天風呂も、本当に気持ちが良かったです。 もう一度お伺いしたいと思う旅館は、こちらが初めてです。
愛を言い訳にする人たち
これはDVの本と言うよりも、フェミニストによりる男性批判の本と行った方がいいです。 全ての男性をあまり考えもせず批判しているような内容です。 DVは男が悪い。男が女にDVをする。 こんなことばかり書いています。 女から男へのDVも、割合は低いまでも沢山あるのに、そこには絶対触れないようにする。 あくまで責められるべきは男だ。そう連呼します。 この団体のプログラムで勉強した女性の知人に話を聞いたところ、やはり、男をひたすら責め、女性が虐げられているという、フェミニスト思想が充満している内容だったそうです。 そこで使う資料の扱いも酷いもので、女性が虐げられていると言うための都合の良いデータをただ鵜呑みにして説明しており、そのデータの中身を読み解くような質問をすると数分固まって答えが出てこない。そんな内容だったとのこと。 私がこの本から受け取った印象と全く同じでした。男をとにかく責めたい。その気持ちがよく表れた本です。 本場のアメリカで学ばれたなら、DVに関してもっと広く、平等に扱ったらどうでしょうか。