なぜか難しそうだと思い込んで読むのを後回しにしていたが、翻訳が読みやすく、楽しく読み進めることができた。
6巻の後半はトルストイの歴史に関する持論が展開されており多少読むのが辛かったが、翻訳が読みやすいので読み終えることができた。言わずと知れた傑作なので、読破できて嬉しい。さまざまな古い名作に触れやすくしてくれる新訳の存在は大きいと思う。
リベラルに偏り過ぎててあまり良くないと思った。豊かになってからしか知らない人の空論。
わかりやすく各国の安楽死の現状がまとめられていた。ただ、「耐えがたい肉体的な苦痛は現代医療ではほぼコントロール可能になってきている」という部分は、現場を知らなすぎると思った。
期間限定の特別価格でプレミアムサービスを体験
あなたのビジネスを次のレベルへ
© Copyright 2025, All Rights Reserved
戦争と平和5
なぜか難しそうだと思い込んで読むのを後回しにしていたが、翻訳が読みやすく、楽しく読み進めることができた。
戦争と平和6
6巻の後半はトルストイの歴史に関する持論が展開されており多少読むのが辛かったが、翻訳が読みやすいので読み終えることができた。言わずと知れた傑作なので、読破できて嬉しい。さまざまな古い名作に触れやすくしてくれる新訳の存在は大きいと思う。
生きづらい明治社会
リベラルに偏り過ぎててあまり良くないと思った。豊かになってからしか知らない人の空論。
安楽死・尊厳死の現在
わかりやすく各国の安楽死の現状がまとめられていた。ただ、「耐えがたい肉体的な苦痛は現代医療ではほぼコントロール可能になってきている」という部分は、現場を知らなすぎると思った。