・らんちゃんかわいい ・雅人の顔が良い!!! ・雅人の独白 ・ダンスの練習中まさかの急展開へ ・周&晶の弟、雪人の得体の知れなさ ・無職黒田と天堂家分家の美青年、光臣の取引き ・操叔母が怖い ・鴉との再会で次巻へ ここ数巻、やきもきした状態が続きましたが話が一気に動いてきました。雅人とらんの関係も大進展。雅人の独白などがありまた物語の印象が変わってきますね。 笑いも恋愛要素もシリアスもあってとても面白かったです。 11巻は2022年春発売との事で、4月頃になりますかね…、ちょっと期間が空きそうで待ちいしいです。
作者のコメント入りカラーイラスト&おまけ漫画が収録された小冊子、よかったです。 装丁がとてもしっかりしています。紙質もかなり良いものが採用されていて光沢がありました。 おまけ漫画では催眠術にかかったらんが雅人をじっちゃんだと思い込んでしまい…、という内容です。笑いあり、ほのぼのあり、ドキドキありな感じで楽しかったです。 欲を言えばカラーイラストの収録数をもっと増やしてほしかったかな、と。斎藤けん先生の思い入れのあるイラストがチョイスされており、コミックスの表紙になっている物も数点あったので、単行本派としては本誌の表紙とかもっとカラーで見たかったですね。周&晶のカラーなども見たかったなと思いました。 また違うコンセプトで画集付の特装版など出して頂けたら嬉しいです。 通常版との違いもまとめておきます。 ・帯のデザイン ・表紙(通常版は洋装、特装版は和装) ・小冊子の有無 表紙デザインが違うの良いですよね。
恋愛要素は少なめですがシリアスギャグすべてのバランスが良かった36巻。ストーリーと内容が極めて濃密です。 スウォンの手腕で着々と地盤を固めて来た高華国ですが、南戒帝国と言う脅威、予想外の損害を受けてかつてない窮地に追い込まれ始めている印象です。ヨナたちの目線で見ると不安いっぱいになるのですが良くも悪くもハラハラドキドキが止まらず物語として非常に面白い展開になってきました。 大刀で戦う事が多かったハクですが弓矢の腕前も見事な物で、ここへきて新たな魅力を感じずにはいられません。 スウォンとゼノの絡みは毎回予想外なやりとりが繰り広げられるので見ごたえあります(笑)。 南戒の新キャラも登場。これまたキャラが立っていて今後の展開が楽しみです。メイニャンもやっぱり好き。南戒のボスもこれまでになく無慈悲な感じがして緊張感が爆上がり。素晴らしい。 しかし改めてスウォンの体調悪化、グンテの離脱、ヨナの悪夢など不穏な要素が一大量で本当にどうなる事やら…。 おまけ漫画爆笑しました。スウォンメインかと思いきやハクがイジられまくってて笑う。
内容は面白く書き込みも細かくなり楽しめましたが、話がほぼ進展していません。 今回の騒動を受けて次巻は母屋の人たちもいろいろ出てくるのかなと思います。 当主の長男、次男もまだ出てきていないし結構スローペースな感じです。
主要キャラの絡みが多いと面白さが段違いですね。5巻で面白さがちょっと減速してきたかなという印象でしたが6巻後半は文句のつけようがないくらい面白かった。 ヨルVSトバリの対決も見られて満足です。ヨルさんやはり強い(笑) そしてロイドとヨルの恋模様(?)に変化があったような無かったような、まぁ無かったんですけどそれっぽいフラグは着実に増えてますね。 アーニャと女の友情編も微笑ましくほっこりしました。一番のおしゃれは高価な服では無くアーニャの笑顔だったという事か…(?) ロイドとデスモンドの接触もアリ次巻が気になる展開でした。
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天堂家物語 10
・らんちゃんかわいい ・雅人の顔が良い!!! ・雅人の独白 ・ダンスの練習中まさかの急展開へ ・周&晶の弟、雪人の得体の知れなさ ・無職黒田と天堂家分家の美青年、光臣の取引き ・操叔母が怖い ・鴉との再会で次巻へ ここ数巻、やきもきした状態が続きましたが話が一気に動いてきました。雅人とらんの関係も大進展。雅人の独白などがありまた物語の印象が変わってきますね。 笑いも恋愛要素もシリアスもあってとても面白かったです。 11巻は2022年春発売との事で、4月頃になりますかね…、ちょっと期間が空きそうで待ちいしいです。
天堂家物語 描き下ろしマンガ+ミニ画集付き特装版 10
作者のコメント入りカラーイラスト&おまけ漫画が収録された小冊子、よかったです。 装丁がとてもしっかりしています。紙質もかなり良いものが採用されていて光沢がありました。 おまけ漫画では催眠術にかかったらんが雅人をじっちゃんだと思い込んでしまい…、という内容です。笑いあり、ほのぼのあり、ドキドキありな感じで楽しかったです。 欲を言えばカラーイラストの収録数をもっと増やしてほしかったかな、と。斎藤けん先生の思い入れのあるイラストがチョイスされており、コミックスの表紙になっている物も数点あったので、単行本派としては本誌の表紙とかもっとカラーで見たかったですね。周&晶のカラーなども見たかったなと思いました。 また違うコンセプトで画集付の特装版など出して頂けたら嬉しいです。 通常版との違いもまとめておきます。 ・帯のデザイン ・表紙(通常版は洋装、特装版は和装) ・小冊子の有無 表紙デザインが違うの良いですよね。
暁のヨナ 36
恋愛要素は少なめですがシリアスギャグすべてのバランスが良かった36巻。ストーリーと内容が極めて濃密です。 スウォンの手腕で着々と地盤を固めて来た高華国ですが、南戒帝国と言う脅威、予想外の損害を受けてかつてない窮地に追い込まれ始めている印象です。ヨナたちの目線で見ると不安いっぱいになるのですが良くも悪くもハラハラドキドキが止まらず物語として非常に面白い展開になってきました。 大刀で戦う事が多かったハクですが弓矢の腕前も見事な物で、ここへきて新たな魅力を感じずにはいられません。 スウォンとゼノの絡みは毎回予想外なやりとりが繰り広げられるので見ごたえあります(笑)。 南戒の新キャラも登場。これまたキャラが立っていて今後の展開が楽しみです。メイニャンもやっぱり好き。南戒のボスもこれまでになく無慈悲な感じがして緊張感が爆上がり。素晴らしい。 しかし改めてスウォンの体調悪化、グンテの離脱、ヨナの悪夢など不穏な要素が一大量で本当にどうなる事やら…。 おまけ漫画爆笑しました。スウォンメインかと思いきやハクがイジられまくってて笑う。
天堂家物語 9
内容は面白く書き込みも細かくなり楽しめましたが、話がほぼ進展していません。 今回の騒動を受けて次巻は母屋の人たちもいろいろ出てくるのかなと思います。 当主の長男、次男もまだ出てきていないし結構スローペースな感じです。
SPY×FAMILY 6
主要キャラの絡みが多いと面白さが段違いですね。5巻で面白さがちょっと減速してきたかなという印象でしたが6巻後半は文句のつけようがないくらい面白かった。 ヨルVSトバリの対決も見られて満足です。ヨルさんやはり強い(笑) そしてロイドとヨルの恋模様(?)に変化があったような無かったような、まぁ無かったんですけどそれっぽいフラグは着実に増えてますね。 アーニャと女の友情編も微笑ましくほっこりしました。一番のおしゃれは高価な服では無くアーニャの笑顔だったという事か…(?) ロイドとデスモンドの接触もアリ次巻が気になる展開でした。