GReeeeNのCDを購入したのはシングルとアルバム両方を含めて今回が初めて。
これまでシングルCDで気に入った唄は何曲かはありましたがYoutube等の動画サイトで聴くくらいで購入には至りませんでしたが、年々気に入った曲が増えて来ていたので思い切って今回購入に至った次第。
ALL SINGLeeeeS ~& New Beginning~の中では特に『愛唄』『キセキ』『遥か』の3曲がお気に入りで購入して本当に満足しています。
私のようにGReeeeNの唄に馴染みの少ないGReeeeN初心者には打ってつけのベストアルバムではないでしょうか。
実売価格が税込3000円以下という低価格も購入時に背中を押してくれる切っ掛けとなりました。
2022年までの最新シングルCD曲を含めた最新ベストアルバムの発売があるなら是非とも購入したいですね。
ALL SINGLeeeeS 〜& New Beginning〜
GReeeeNのCDを購入したのはシングルとアルバム両方を含めて今回が初めて。 これまでシングルCDで気に入った唄は何曲かはありましたがYoutube等の動画サイトで聴くくらいで購入には至りませんでしたが、年々気に入った曲が増えて来ていたので思い切って今回購入に至った次第。 ALL SINGLeeeeS ~& New Beginning~の中では特に『愛唄』『キセキ』『遥か』の3曲がお気に入りで購入して本当に満足しています。 私のようにGReeeeNの唄に馴染みの少ないGReeeeN初心者には打ってつけのベストアルバムではないでしょうか。 実売価格が税込3000円以下という低価格も購入時に背中を押してくれる切っ掛けとなりました。 2022年までの最新シングルCD曲を含めた最新ベストアルバムの発売があるなら是非とも購入したいですね。
センセ。 13
玉井琴美がヒロイン的な扱いになっており、彼女のファンにとっては見逃せない13巻。 脇役的なポジションに杉浦伊吹と飯野明日香といった具合。 金堂カンナは登場はするものの、完全にエキストラ的な扱いで彼女が好きなファンにとっては読み応えが無く感じられるでしょう。 また、13巻の全体的な印象として春輝氏の作品としては性描写の過激さが少なく物足りなく感じられるのが本音。 個人的には14巻に期待したいところ。
おもいで写眞(初回生産限定盤)【Blu-ray】
表情が乏しく、融通が利かず、嘘が嫌いな不器用な生き方しか出来ない主人公を深川麻衣さんが演じ、カメラ撮影の仕事を通していろんな人達に支えられて成長していく物語。 切なくも、ほっこりとさせられる内容で人の優しさを感じずにはいられない。 主人公の性格が私と似ている部分が多く、放映時は自分の姿と重ねて見入ってしまい、今ではロケ地巡りをするくらいのめり込んだ作品となりました。 カメラが趣味で全編オール富山県でメインロケ地である高岡市は私が働いていた事のある場所だった事に興味を抱き、数年ぶりに映画館で観た作品でしたが、生涯忘れる事の出来ない映画となり、今回のBlu-ray購入に至った次第です。
今すぐ使えるかんたんmini SONY α6600 基本&応用撮影ガイド
α6600高倍率ズームレンズキットの購入に合わせて購入。 α6600には紙1枚による簡素な取扱説明書があるのみで、メインの取扱説明書はSONYの公式HPで確認する電子取扱説明書スタイル。 調べたい事がある度、PCやスマホを起動させる必要性があり、大変面倒くさい。 また、眼精疲労を起こしやすい身にとって、モニターを見続けるのは非常に苦痛。 税込1738円と価格は高いが、本は好きな時に気楽に読めるので購入に踏み切った。 カラー写真が多く用いられていて、一見すると取扱説明書より取っつきやすい印象。 ただ、内容については機能等の詳細はカメラの知識が無いと理解し難い点もあるなど、初心者には難しい部分もある。 内容的にはカメラの知識を持った初心者と中級者向けといった印象。 白黒で取っつき難く感じられるかもしれないが、初心者やカメラの知識に疎い人にとっては取扱説明書の方が理解しやすい。
SONY α7 3 基本&応用撮影ガイド
α7 3が登場して丸3年経過した今、本機を新品で購入。 α7 3が登場したての頃はハウツー本も多く存在しただろうが、今は探しても、この本くらいしか見当たらないため、今となっては貴重な存在。 カラー写真を多く用いていて、一見しただけで理解しやすいため、取扱説明書より、このガイドブックを読んでいる機会が多い。 同じα7 3でも、この本は発売時期の関係から初期モデルを対象としており、現在のファームウェアのアップデートを黒返して進化している現在の後期モデルでは不必要な項目もある。 また、フルサイズカメラだからなのか、「これくらい知っているだろう。」と部分的に手順が省かれ、カメラ初心者には理解し難い部分がある。 いくら20万円前後のフルサイズカメラといっても、フルサイズクラスのエントリー機的存在なのだから、もう少し初心者やカメラの知識に疎い人達に寄り添った内容でも良かったのではと考える。 内容的には中級者向けのハウツー本といったところですかね。