幼少期を相鉄線沿線で過ごした私には、懐かしすぎる一冊です。 どこから集められたんだろうと思ってしまう昔の写真と、本が発売された頃の最新の写真で、いかに路線や駅、車両が発達を遂げてきたかが、よく分かります。 欲を言えば、関係者の証言とかもあったらより歴史書として価値がでたかも?(^_^;)
「吹奏楽部あるある」シリーズの別冊的な位置付けになるかと思われます。 タイトルの頭に「みんなの」とありますので、現役部員やOB、各校の顧問の先生といった吹奏楽に濃密に関わっている(いた)方の体験が元になっているのが分かりますが・・・ とにかく「おぉ、そうや!」と言いたくなってしまうこと多数(笑) 私は約二十数年前の中高時代に吹奏楽を経験した世代ですが、この本を読んでいたらいつの間にか心が現役吹奏楽部員だった“あの頃”に戻っていきました。 現役の皆さんには、吹奏楽の奥深さや楽しさ、OBの皆さんにはあの頃の熱さを感じることが出来る一冊だと思います♪
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相模鉄道街と駅の1世紀
幼少期を相鉄線沿線で過ごした私には、懐かしすぎる一冊です。 どこから集められたんだろうと思ってしまう昔の写真と、本が発売された頃の最新の写真で、いかに路線や駅、車両が発達を遂げてきたかが、よく分かります。 欲を言えば、関係者の証言とかもあったらより歴史書として価値がでたかも?(^_^;)
みんなのあるある吹奏楽部
「吹奏楽部あるある」シリーズの別冊的な位置付けになるかと思われます。 タイトルの頭に「みんなの」とありますので、現役部員やOB、各校の顧問の先生といった吹奏楽に濃密に関わっている(いた)方の体験が元になっているのが分かりますが・・・ とにかく「おぉ、そうや!」と言いたくなってしまうこと多数(笑) 私は約二十数年前の中高時代に吹奏楽を経験した世代ですが、この本を読んでいたらいつの間にか心が現役吹奏楽部員だった“あの頃”に戻っていきました。 現役の皆さんには、吹奏楽の奥深さや楽しさ、OBの皆さんにはあの頃の熱さを感じることが出来る一冊だと思います♪