道頓堀を楽しんだのち、近くのホテルに泊まりたい、ということでこちらを予約。よかったところは、提携の駐車場が早朝出庫ができないということで、フロントの女性が近くの駐車場を徒歩で案内してくれました。部屋も和室に布団ということで、とてもリラックスできました。立地は道頓堀に近いので便はいいのですが、夜中に道路でしゃべっている声が聞こえました。それと気になった点が一つ。部屋に入るととてもエキゾチックな香水の匂いがかなりきつく立ち込めていました。空気清浄器をかなり回して匂いをとる感じでした。何か別の匂いをごまかすためだったのかな、と勘繰ってしまいました。他は問題なかったです。
小学生の頃から大好きで読んでたアルスラーン戦記、やっと終わりました。第一部と第二部の始まり(休載前くらいまで)は、彼らの活躍をそれこそすり切れるくらい何度も読みました。でも、15巻とこの最終巻は28年にけりをつけるためだけに義務感で読みました。もう二度とこの本のページを開くこともないかもしれません。まあ、完結しないよりはマシでしょうか。田中先生、お疲れさまでした。
子供に歴史の勉強をしてもらうに当たり、日本の歴史の大枠を「ざっくり」学べる教材として購入しました。狙い通り、非常にざっくり学べます。歌詞付きを一通り聞いても40分。本を見たり動画を見たりしながら、興味を持って聞いてくれています。ただ、本当にざっくりです。他の方も言うようにこれだけで歴史がすべてOKなわけではありません。ちなみに、ボカロの曲を初めて聞きましたが、歌詞カードがないと全く聞き取れない曲もあります。ボカロ好きな若者は、あれを聞き取れるのかと思うと驚きです。
自分が中学に入るくらいから読んでいる大好きなシリーズ。途中十数年のブランクを経て、やっとのこと終わりが見えてきました。まだ終わったわけではないので何とも言えませんが、大好きな個性的なキャラがどんどんいなくなっていくのでは、という恐怖を覚えました。次巻で最終ということなので、最後まで買って読みたいとは思っていますが、今まで読んできた惰性と義務感だけです。第2部の途中まではこの二十数年何度も読み返していましたが、この巻は正直もう二度と読みたくありません。終わりには期待せず最終巻を待ちたいと思います。
綾辻行人さんの館シリーズでその名前を目にして以来、折り紙の「悪魔」をずっと折ってみたいと思い、「ビバ!おりがみ」を探していたところ、この本に行き当たりました。「ビバ!おりがみ」は近くの図書館においてあり、2度ほど借りたことがありますが、できれば所有したいと思っていました。 本書は「悪魔」のみならず、ほかのすばらしい折り紙作品が数々掲載されています。それとともに、折り紙を折る上での技法や、折り紙を設計するための基礎も書いてあるため、折る楽しみのみならず、折り紙を考えることもできるすばらしい本だと思います。まだ購入したばかりでまったく折ってはいませんが、全ての作品を一通りと、念願の「悪魔」を完成させたいと思います。 「悪魔」も「ビバ!おりがみ」のときよりも折り方が解りやすくなっていますので、「悪魔」を折りたい方には特にオススメです。
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大阪帝国ホテル
道頓堀を楽しんだのち、近くのホテルに泊まりたい、ということでこちらを予約。よかったところは、提携の駐車場が早朝出庫ができないということで、フロントの女性が近くの駐車場を徒歩で案内してくれました。部屋も和室に布団ということで、とてもリラックスできました。立地は道頓堀に近いので便はいいのですが、夜中に道路でしゃべっている声が聞こえました。それと気になった点が一つ。部屋に入るととてもエキゾチックな香水の匂いがかなりきつく立ち込めていました。空気清浄器をかなり回して匂いをとる感じでした。何か別の匂いをごまかすためだったのかな、と勘繰ってしまいました。他は問題なかったです。
天涯無限
小学生の頃から大好きで読んでたアルスラーン戦記、やっと終わりました。第一部と第二部の始まり(休載前くらいまで)は、彼らの活躍をそれこそすり切れるくらい何度も読みました。でも、15巻とこの最終巻は28年にけりをつけるためだけに義務感で読みました。もう二度とこの本のページを開くこともないかもしれません。まあ、完結しないよりはマシでしょうか。田中先生、お疲れさまでした。
ボカロで覚える 中学歴史
子供に歴史の勉強をしてもらうに当たり、日本の歴史の大枠を「ざっくり」学べる教材として購入しました。狙い通り、非常にざっくり学べます。歌詞付きを一通り聞いても40分。本を見たり動画を見たりしながら、興味を持って聞いてくれています。ただ、本当にざっくりです。他の方も言うようにこれだけで歴史がすべてOKなわけではありません。ちなみに、ボカロの曲を初めて聞きましたが、歌詞カードがないと全く聞き取れない曲もあります。ボカロ好きな若者は、あれを聞き取れるのかと思うと驚きです。
戦旗不倒
自分が中学に入るくらいから読んでいる大好きなシリーズ。途中十数年のブランクを経て、やっとのこと終わりが見えてきました。まだ終わったわけではないので何とも言えませんが、大好きな個性的なキャラがどんどんいなくなっていくのでは、という恐怖を覚えました。次巻で最終ということなので、最後まで買って読みたいとは思っていますが、今まで読んできた惰性と義務感だけです。第2部の途中まではこの二十数年何度も読み返していましたが、この巻は正直もう二度と読みたくありません。終わりには期待せず最終巻を待ちたいと思います。
本格折り紙
綾辻行人さんの館シリーズでその名前を目にして以来、折り紙の「悪魔」をずっと折ってみたいと思い、「ビバ!おりがみ」を探していたところ、この本に行き当たりました。「ビバ!おりがみ」は近くの図書館においてあり、2度ほど借りたことがありますが、できれば所有したいと思っていました。 本書は「悪魔」のみならず、ほかのすばらしい折り紙作品が数々掲載されています。それとともに、折り紙を折る上での技法や、折り紙を設計するための基礎も書いてあるため、折る楽しみのみならず、折り紙を考えることもできるすばらしい本だと思います。まだ購入したばかりでまったく折ってはいませんが、全ての作品を一通りと、念願の「悪魔」を完成させたいと思います。 「悪魔」も「ビバ!おりがみ」のときよりも折り方が解りやすくなっていますので、「悪魔」を折りたい方には特にオススメです。