大変な大雪の時にお世話になった。大内宿の雪まつりの日で、翌日は只見へ。 館内は特に新しくはないと思うが、リフォームされた感じ。清潔感がある。部屋も同様でしっかり清掃してあり、暖房も入れてあった。加湿器(空気清浄機)もある。また、真冬でも冷たく美味しい水が用意されていた。そして部屋から会津盆地が見渡せるのもいい。 問題は温泉の入浴時間。大浴場21時20分と言われたが、自分は3桁の温泉宿に行っているが最も早い時間が22時だったので(それもあまり無い)、21時20分最終入場で22時までと思ってしまった(最終入場は21時)。21時17分に行くと、清掃が始まった。清掃の女性と会話すると「2分で入れますか?」と言われたので、仕方なく小浴場へ行く。 アルカリ性単純温泉の源泉掛け流し。湯温40,0度、ph8,50。分析表とほぼ同じ。少しとろみあり。湯上がりサラスベの美肌の湯。そしてよく温まる。翌日の朝食の時に、スタッフの女性に、この小浴場が1番良いと言われた。宿泊客最大のメリットか。 副交感神経を刺激しない、寝る前に入るに適した湯温でもあった。 温泉は良かったが、売りの大浴場は宿泊客のメリット(夜の入浴)は無く(朝8時から入浴可)、日帰り温泉として力を入れているのかも。 スタッフの皆さんは気さくで良かったです。朝食が美味しく、機会があれば夕食付プランで訪れてみたい。
こちらの手違いがあったのに、温かく対応していただき、ありがとう御座いました。 この時期の桧原湖周辺ではなかなか無い積雪量の中、完璧な圧雪状態で車で走りやすく、一面銀世界のドライブを楽しめました。 この辺りの除雪作業は素晴らしい。 何と言っても女将さんの人柄がこの宿の売りでしょう。 料理の腕も素晴らしく、食材も早稲沢の高原野菜が出てきました。どれも美味しい。そして柿はパイナップルかと思う見た目と甘さ。 追加の米沢牛も絶品でした。 今回の夕食時はワカサギ釣りで来ている方たちとの楽しい会話も。屋形船の斡旋と、送迎もしていただけるようです。 朝食の生ニシンの焼魚はなかなか見ないし、その美味しさに驚きました。 会津ではニシンの山椒漬けが郷土料理ですが、この辺りでは生ニシンも食べるらしい(焼魚で)。 温泉は源泉が70度台らしく、源泉から離れていても温度が落ちきりません。 内湯は湯船をかき混ぜても入れず、加水しました。無理に熱すぎる湯に入らず、加水をオススメします(入れ過ぎないように)。 露天風呂は適温でした。温まるのが長続きする、クセの無い泉質。 ワカサギ釣りシーズンも良いですが茸が旬の時期も良さそうですね。 勿論春(タラの芽やコシアブラのシーズン)や夏(標高800m超です)も良いでしょう。 また、ファミリーも来ていましたが、小さなお子さん2人が「ご飯美味しい」「明日も泊まりたい」と言っていましたね。 一年中オススメの宿だと思います。
とにかく温泉が素晴らしい。内湯は空気に触れる時間が少ないため透明に近い。露天風呂は白濁。僅かに硫黄の臭いがする。 しかし朝方入浴した時に(他に入浴客は居ない)内湯が加水された状態のままであった。脱衣所の照明や扇風機も電源が入ったままであり、自分の前に入浴した客の仕業と思われます。内湯は温すぎる状態だった。 客に加水させない、源泉の投入量で温度調節するだけにした方がいいです。いろんな客が居ますから。 設備は古いが特に問題は無かった。温泉街に食事処は殆ど無いので、やはり宿で食事が出来た方がいいです。それと飲み物の自販機は館内に設置すべきだと思います。 素晴らしい温泉をいつまでも守ってください。
要注意のシステムです。 21頃に宿前に到着。どうみても普通のワンルームマンション。しかも入口がオートロックになっており、建物に入ることが出来ない。フロントも無い。慌てて楽天トラベルのサイトやメールを確認する。宿の連絡先電話番号に掛けると、そこは楽天トラベル。18時で受付終了のアナウンスが。 30分くらい途方に暮れていると、建物に入ろうとする若い男性が。「ここは宿泊施設ですか?」「そうですよ」「入れないのですが」「予約後にメールが来て、それに暗証番号や鍵の場所が書いてあります」 全てのフォルダのメールを確認するも来ていない。予約後に来たのは楽天トラベルからの予約完了メールのみ。 その男性が親切で、自分に来たメールを調べて連絡先を教えてくれた。なんと携帯電話。電話をするとネイティブではない日本語の女性が出て、入り方を教えて貰いました。 その直後にメールが来た。あの男性に来ていたメールと同じものが。迷惑メールフォルダとかではなく、メインフォルダに普通に入ってきた。 メールは20時前に送ったと言い張る。送信メール一覧のスクショまで送ってきたが、宛先が分からないスクショ(笑)メールのやり取りをした他の客のメールもあり、フルネームで日本人男性の名前が見えてました、 恐らく楽天トラベルにメールしたのでしょう。来たメールも楽天トラベル経由でした。百歩譲ってメールをしていたとしても、客に届かなければ意味がありません。どこかを経由したら届かないリスクだってゼロではない。そういう時の為に連絡先電話番号があるのです。その連絡先が18時受付終了の楽天トラベルとは・・。 謝罪は一切ありません。部屋はテレビ無し。また、潔癖症の方は無理でしょう。 メールの差出人は日本人女性の名前。Amazonで中国モノでトラブった時と同じやり取りでした(笑) 連絡先を繋がるものにするのと、寝具のシーツ(使い回しのカバーしかない)を用意すれば悪くないと思います。枕は片面がシャンプー臭くてタオルを被せました。 日本人を対象としていないのかもしれません。
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大変な大雪の時にお世話になった。大内宿の雪まつりの日で、翌日は只見へ。 館内は特に新しくはないと思うが、リフォームされた感じ。清潔感がある。部屋も同様でしっかり清掃してあり、暖房も入れてあった。加湿器(空気清浄機)もある。また、真冬でも冷たく美味しい水が用意されていた。そして部屋から会津盆地が見渡せるのもいい。 問題は温泉の入浴時間。大浴場21時20分と言われたが、自分は3桁の温泉宿に行っているが最も早い時間が22時だったので(それもあまり無い)、21時20分最終入場で22時までと思ってしまった(最終入場は21時)。21時17分に行くと、清掃が始まった。清掃の女性と会話すると「2分で入れますか?」と言われたので、仕方なく小浴場へ行く。 アルカリ性単純温泉の源泉掛け流し。湯温40,0度、ph8,50。分析表とほぼ同じ。少しとろみあり。湯上がりサラスベの美肌の湯。そしてよく温まる。翌日の朝食の時に、スタッフの女性に、この小浴場が1番良いと言われた。宿泊客最大のメリットか。 副交感神経を刺激しない、寝る前に入るに適した湯温でもあった。 温泉は良かったが、売りの大浴場は宿泊客のメリット(夜の入浴)は無く(朝8時から入浴可)、日帰り温泉として力を入れているのかも。 スタッフの皆さんは気さくで良かったです。朝食が美味しく、機会があれば夕食付プランで訪れてみたい。
裏磐梯温泉 ゆ乃宿 湯流里
こちらの手違いがあったのに、温かく対応していただき、ありがとう御座いました。 この時期の桧原湖周辺ではなかなか無い積雪量の中、完璧な圧雪状態で車で走りやすく、一面銀世界のドライブを楽しめました。 この辺りの除雪作業は素晴らしい。 何と言っても女将さんの人柄がこの宿の売りでしょう。 料理の腕も素晴らしく、食材も早稲沢の高原野菜が出てきました。どれも美味しい。そして柿はパイナップルかと思う見た目と甘さ。 追加の米沢牛も絶品でした。 今回の夕食時はワカサギ釣りで来ている方たちとの楽しい会話も。屋形船の斡旋と、送迎もしていただけるようです。 朝食の生ニシンの焼魚はなかなか見ないし、その美味しさに驚きました。 会津ではニシンの山椒漬けが郷土料理ですが、この辺りでは生ニシンも食べるらしい(焼魚で)。 温泉は源泉が70度台らしく、源泉から離れていても温度が落ちきりません。 内湯は湯船をかき混ぜても入れず、加水しました。無理に熱すぎる湯に入らず、加水をオススメします(入れ過ぎないように)。 露天風呂は適温でした。温まるのが長続きする、クセの無い泉質。 ワカサギ釣りシーズンも良いですが茸が旬の時期も良さそうですね。 勿論春(タラの芽やコシアブラのシーズン)や夏(標高800m超です)も良いでしょう。 また、ファミリーも来ていましたが、小さなお子さん2人が「ご飯美味しい」「明日も泊まりたい」と言っていましたね。 一年中オススメの宿だと思います。
中ノ沢温泉 庭園露天風呂の宿 朝日屋旅館
とにかく温泉が素晴らしい。内湯は空気に触れる時間が少ないため透明に近い。露天風呂は白濁。僅かに硫黄の臭いがする。 しかし朝方入浴した時に(他に入浴客は居ない)内湯が加水された状態のままであった。脱衣所の照明や扇風機も電源が入ったままであり、自分の前に入浴した客の仕業と思われます。内湯は温すぎる状態だった。 客に加水させない、源泉の投入量で温度調節するだけにした方がいいです。いろんな客が居ますから。 設備は古いが特に問題は無かった。温泉街に食事処は殆ど無いので、やはり宿で食事が出来た方がいいです。それと飲み物の自販機は館内に設置すべきだと思います。 素晴らしい温泉をいつまでも守ってください。
マーベラス小岩 ^
要注意のシステムです。 21頃に宿前に到着。どうみても普通のワンルームマンション。しかも入口がオートロックになっており、建物に入ることが出来ない。フロントも無い。慌てて楽天トラベルのサイトやメールを確認する。宿の連絡先電話番号に掛けると、そこは楽天トラベル。18時で受付終了のアナウンスが。 30分くらい途方に暮れていると、建物に入ろうとする若い男性が。「ここは宿泊施設ですか?」「そうですよ」「入れないのですが」「予約後にメールが来て、それに暗証番号や鍵の場所が書いてあります」 全てのフォルダのメールを確認するも来ていない。予約後に来たのは楽天トラベルからの予約完了メールのみ。 その男性が親切で、自分に来たメールを調べて連絡先を教えてくれた。なんと携帯電話。電話をするとネイティブではない日本語の女性が出て、入り方を教えて貰いました。 その直後にメールが来た。あの男性に来ていたメールと同じものが。迷惑メールフォルダとかではなく、メインフォルダに普通に入ってきた。 メールは20時前に送ったと言い張る。送信メール一覧のスクショまで送ってきたが、宛先が分からないスクショ(笑)メールのやり取りをした他の客のメールもあり、フルネームで日本人男性の名前が見えてました、 恐らく楽天トラベルにメールしたのでしょう。来たメールも楽天トラベル経由でした。百歩譲ってメールをしていたとしても、客に届かなければ意味がありません。どこかを経由したら届かないリスクだってゼロではない。そういう時の為に連絡先電話番号があるのです。その連絡先が18時受付終了の楽天トラベルとは・・。 謝罪は一切ありません。部屋はテレビ無し。また、潔癖症の方は無理でしょう。 メールの差出人は日本人女性の名前。Amazonで中国モノでトラブった時と同じやり取りでした(笑) 連絡先を繋がるものにするのと、寝具のシーツ(使い回しのカバーしかない)を用意すれば悪くないと思います。枕は片面がシャンプー臭くてタオルを被せました。 日本人を対象としていないのかもしれません。