懐かしいおやつもあれば、へーそんなのあったんだ、しらなかったなあというのもあり、楽しめた。 あれがご当地おやつだったんかというのも何個かあった。
2024年1月6日から2024年1月7日の1泊2日で利用しました。 古民家を改装した民宿で、ご主人が一人で切り盛りされていました。 私しか宿泊者がいなかったので、私の都合に合わせて食事とお風呂の準備をしてもらったので至れり尽くせりでした。聞き上手な方だったので楽しく過ごせました。 お遍路さんにシーズンがあるとは知らなかったのでそれは一つ勉強させてもらえました。 古民家の外面は古民家のまま塗装と屋根だけ張り替えたかのような感じだったので、結構外面も綺麗でした。 内装は洋室は今風にガラっと変えていただいていたみたいで快適に過ごせました。 和室の方は畳などはおそらく綺麗に張り替えていたのでしょうか、畳の色もまだ緑色のところが結構ありました。 私は洋室を選択しましたが、ベッドの高さも問題ありませんでした。 座椅子のようなソファーはちょっと低すぎて立ち上がる時に苦労しました。 テレビはBS放送も見れます。 お部屋に寝間着、バスタオル、タオルなど用意されていました。 アメニティはこのほかに歯ブラシ、スリッパがありました。 歯ブラシは洗面所に、スリッパは玄関に置いてありました。 お部屋に風呂トイレはありません。 風呂トイレは共用です。 お風呂は昔ながらのタイル張りでしかもちっちゃな富士山の絵が描かれていました。 お湯を貯めて使うお風呂で二度炊きは出来ません。 正方形に近い形のお風呂だったので、足は延ばせませんが、結構底は深かったのでゆっくり肩まで浸かることが出来ました。 露天風呂もあったんですが、冬という事で営業休止中でした。 トイレは小便器と温水洗浄便座付きトイレだったので快適でした。 食事は写真の通り、これで二食付きで7700円は安いと思います。 そういえば大事なことを聞くのを忘れてました。 古民家は昭和生まれなのかそれ以前なのか聞くのを忘れてました。
苧を使った工芸品の歴史や作り方について広く浅く書かれています。 また苧を使った地域特産品があった場合はそれについても軽く触れられていて、苧の入門書としては最適です。
大麻といっても「あさ」についての広く浅い知識をわかりやすく解説してくれています。 現在日本国内では大麻栽培は許可を得たもの以外が行うと罰せられます。
砂糖についての日本の歴史が書かれています。 砂糖が伝来するまで日本独自で砂糖の代用をする甘味料があったことや、 砂糖がいつ頃伝来したか、砂糖が日本食に与えた影響などについても書かれています。 当たり前に毎日口にしているものだから、砂糖が高級品で日本で食する事が出来るのはごくごく限られた人だけで限られた食事の時のみという時代が結構長く続いていたという事は全く知らなかったので勉強になりました。
藍の里という徳島県にある藍の博物館に行ってきました。 そこで藍関連のちょっと詳しいパンフレットや本などないかなと思ったらありませんでした。 結構楽しく藍のことを知ることが出来たので、忘れない矢先に何か呼んで復習したいなと思っていたら、まさに最適な本がこれでした。 逆にこの本を読んでから藍の里を見学していたら先に予習できている分余計に楽しかっただろうなと思いました。 とにかく日本の藍についての入門書として最適です。 絶対に藍の里の見学を検討しているあるいは藍の里を見学したという人には読んでもらいたい一冊です。 なんでこの本を大々的に宣伝して博物館に置いておかないのかなあ。勿体ないです。
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日本ご当地おやつ大全
懐かしいおやつもあれば、へーそんなのあったんだ、しらなかったなあというのもあり、楽しめた。 あれがご当地おやつだったんかというのも何個かあった。
遍路民宿 鶴吉
2024年1月6日から2024年1月7日の1泊2日で利用しました。 古民家を改装した民宿で、ご主人が一人で切り盛りされていました。 私しか宿泊者がいなかったので、私の都合に合わせて食事とお風呂の準備をしてもらったので至れり尽くせりでした。聞き上手な方だったので楽しく過ごせました。 お遍路さんにシーズンがあるとは知らなかったのでそれは一つ勉強させてもらえました。 古民家の外面は古民家のまま塗装と屋根だけ張り替えたかのような感じだったので、結構外面も綺麗でした。 内装は洋室は今風にガラっと変えていただいていたみたいで快適に過ごせました。 和室の方は畳などはおそらく綺麗に張り替えていたのでしょうか、畳の色もまだ緑色のところが結構ありました。 私は洋室を選択しましたが、ベッドの高さも問題ありませんでした。 座椅子のようなソファーはちょっと低すぎて立ち上がる時に苦労しました。 テレビはBS放送も見れます。 お部屋に寝間着、バスタオル、タオルなど用意されていました。 アメニティはこのほかに歯ブラシ、スリッパがありました。 歯ブラシは洗面所に、スリッパは玄関に置いてありました。 お部屋に風呂トイレはありません。 風呂トイレは共用です。 お風呂は昔ながらのタイル張りでしかもちっちゃな富士山の絵が描かれていました。 お湯を貯めて使うお風呂で二度炊きは出来ません。 正方形に近い形のお風呂だったので、足は延ばせませんが、結構底は深かったのでゆっくり肩まで浸かることが出来ました。 露天風呂もあったんですが、冬という事で営業休止中でした。 トイレは小便器と温水洗浄便座付きトイレだったので快適でした。 食事は写真の通り、これで二食付きで7700円は安いと思います。 そういえば大事なことを聞くのを忘れてました。 古民家は昭和生まれなのかそれ以前なのか聞くのを忘れてました。
苧(からむし)
苧を使った工芸品の歴史や作り方について広く浅く書かれています。 また苧を使った地域特産品があった場合はそれについても軽く触れられていて、苧の入門書としては最適です。
大麻(あさ)
大麻といっても「あさ」についての広く浅い知識をわかりやすく解説してくれています。 現在日本国内では大麻栽培は許可を得たもの以外が行うと罰せられます。
砂糖の日本史
砂糖についての日本の歴史が書かれています。 砂糖が伝来するまで日本独自で砂糖の代用をする甘味料があったことや、 砂糖がいつ頃伝来したか、砂糖が日本食に与えた影響などについても書かれています。 当たり前に毎日口にしているものだから、砂糖が高級品で日本で食する事が出来るのはごくごく限られた人だけで限られた食事の時のみという時代が結構長く続いていたという事は全く知らなかったので勉強になりました。
藍(あい)
藍の里という徳島県にある藍の博物館に行ってきました。 そこで藍関連のちょっと詳しいパンフレットや本などないかなと思ったらありませんでした。 結構楽しく藍のことを知ることが出来たので、忘れない矢先に何か呼んで復習したいなと思っていたら、まさに最適な本がこれでした。 逆にこの本を読んでから藍の里を見学していたら先に予習できている分余計に楽しかっただろうなと思いました。 とにかく日本の藍についての入門書として最適です。 絶対に藍の里の見学を検討しているあるいは藍の里を見学したという人には読んでもらいたい一冊です。 なんでこの本を大々的に宣伝して博物館に置いておかないのかなあ。勿体ないです。