1~6巻までと比べると、歴史というより恋愛の話が多く、画にも違和感が。特に長屋王残照記や女帝の手記を先に読んでいるので、氷高皇女や吉備皇女、安宿が全然違う画になっているところが残念な気がしました。 でも長年のファンとしては、バイブルのようにいつも何度も読み返しています。
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天上の虹(11)<完>
1~6巻までと比べると、歴史というより恋愛の話が多く、画にも違和感が。特に長屋王残照記や女帝の手記を先に読んでいるので、氷高皇女や吉備皇女、安宿が全然違う画になっているところが残念な気がしました。 でも長年のファンとしては、バイブルのようにいつも何度も読み返しています。