原作「TRUE GRIT」(チャールズ・ポーティス著)は未読です。 私はコーエン兄弟のリメイク作を先に観て大好きな西部劇の一つになり、オリジナルであるこちらのヘンリー・ハサウェイ監督の「勇気ある追跡」をあとから観ました。結果、オリジナル版がさらに素晴らしい事に感動してblu-rayソフト購入となりました。 私は洋画は基本的には字幕派で、小林昭二さんのジョン・ウェイン吹き替えはこのソフトで初めて聴きましたが、キャラクターと合っていて素晴らしいです。 ちなみに、民法放映時にカットされていた部分は字幕に変わりますが、その時間はおよそ35分間あります。それにより特に、“ルースター・コグバーンの人となりが作品冒頭で初めて明らかになる、裁判で検察官の尋問に対して証言しているシーン”や、さらに、“マティ・ロスがそのしたたかさと賢さを颯爽と発揮する、馬の仲買人との交渉シーン”が、何れも丸ごとカットされていた事がわかりました。 やっぱり映画はノーカットで観なくてはダメだし、ましてや民法でのカットだらけの映画を観ただけでレビューなんかしてはもっとダメだと、改めてよ~くわかりました("○○ロードショー"とか"○○洋画劇場"とかね)。 とにかく、リメイク版の「トゥルー・グリット」だけしか観ていない方、是非ともオリジナル版の「勇気ある追跡」を観て欲しいなと心から思います♪♪♪
MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の第26作目。MCUの中ではかなり壮大なテーマで、一見わかりにくいのかな?と思います。実際観た人のレビューを他サイトで見てみると、全く理解できていない人が結構居て、そんな人に限って低評価つけてる気がします。 かくいう私は・・・大好物!! 主役ではないけどやっぱりアンジーの存在感と言うかオーラが図抜けていました。エターナルズ2があるかどうか不明ですが、是非製作して欲しいです!
アメリカのSF作家フランク・ハーバートが1965年に完成させた長編SF小説を原作とする映画です。デイヴィッド・リンチ版と違って、今回の映画化では小説と同じく2部作になっていて、今回はPart.1です。比較的静かに進行しながら重厚感があり、見ごたえ満点です。複雑な世界観ですが決して難しくは無く、二回観ればより理解出来ると思います。個人的に大好きなドゥニ・ヴィルヌーヴ監督作品でもあり、Part.2が楽しみで仕方ありません。万人受けするかはわかりませんが・・・お勧めしておきます♪
まだ今のところMCUには合流していないヴェノムですが、いずれ合流してくることは間違いないと思います。エンドクレジットシーンには、あのヒーローがチラッと登場していますし、MCUファンとしては楽しみで仕方ないです。それにしても、これだけミッドクレジットシーンやエンドクレジットシーンが入っている映画が増えているのに、ましてやマーベル作品ではお馴染みになっているはずなのに、エンドクレジットが流れ出した途端に退出してしまう人が後を絶たないのはナゼなのか・・・公開直後であってもです。誰か教えて!
25年間ずーっと面白いから、還暦になるまで読み続ける羽目になってます。この漫画には、内容とは関係ない特徴がありますね。それはアンチの皆さま方が、なんやかんやと酷評しながらなぜか「惰性で」とか「仕方なく」とか謎の言い訳しながら読み続けていること。そして何の影響も及ぼさないア○ゾン等の無記名レビュー欄に星一つの酷評レビューを書き込む。「つまらなさ過ぎて時間のムダ」って言いながら読み続けるって??ちなみに私は過去、途中で読むのをやめた漫画はたくさんあります。ワンピースの売り上げ等に多大な貢献をしてくれているアンチの皆さま方には今後も最後まで読み続けて頂きたいと願っています。
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勇気ある追跡 HDリマスター版【Blu-ray】
原作「TRUE GRIT」(チャールズ・ポーティス著)は未読です。 私はコーエン兄弟のリメイク作を先に観て大好きな西部劇の一つになり、オリジナルであるこちらのヘンリー・ハサウェイ監督の「勇気ある追跡」をあとから観ました。結果、オリジナル版がさらに素晴らしい事に感動してblu-rayソフト購入となりました。 私は洋画は基本的には字幕派で、小林昭二さんのジョン・ウェイン吹き替えはこのソフトで初めて聴きましたが、キャラクターと合っていて素晴らしいです。 ちなみに、民法放映時にカットされていた部分は字幕に変わりますが、その時間はおよそ35分間あります。それにより特に、“ルースター・コグバーンの人となりが作品冒頭で初めて明らかになる、裁判で検察官の尋問に対して証言しているシーン”や、さらに、“マティ・ロスがそのしたたかさと賢さを颯爽と発揮する、馬の仲買人との交渉シーン”が、何れも丸ごとカットされていた事がわかりました。 やっぱり映画はノーカットで観なくてはダメだし、ましてや民法でのカットだらけの映画を観ただけでレビューなんかしてはもっとダメだと、改めてよ~くわかりました("○○ロードショー"とか"○○洋画劇場"とかね)。 とにかく、リメイク版の「トゥルー・グリット」だけしか観ていない方、是非ともオリジナル版の「勇気ある追跡」を観て欲しいなと心から思います♪♪♪
エターナルズ MovieNEX
MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の第26作目。MCUの中ではかなり壮大なテーマで、一見わかりにくいのかな?と思います。実際観た人のレビューを他サイトで見てみると、全く理解できていない人が結構居て、そんな人に限って低評価つけてる気がします。 かくいう私は・・・大好物!! 主役ではないけどやっぱりアンジーの存在感と言うかオーラが図抜けていました。エターナルズ2があるかどうか不明ですが、是非製作して欲しいです!
DUNE/デューン 砂の惑星【Blu-ray】
アメリカのSF作家フランク・ハーバートが1965年に完成させた長編SF小説を原作とする映画です。デイヴィッド・リンチ版と違って、今回の映画化では小説と同じく2部作になっていて、今回はPart.1です。比較的静かに進行しながら重厚感があり、見ごたえ満点です。複雑な世界観ですが決して難しくは無く、二回観ればより理解出来ると思います。個人的に大好きなドゥニ・ヴィルヌーヴ監督作品でもあり、Part.2が楽しみで仕方ありません。万人受けするかはわかりませんが・・・お勧めしておきます♪
ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ ブルーレイ&DVDセット【Blu-ray】
まだ今のところMCUには合流していないヴェノムですが、いずれ合流してくることは間違いないと思います。エンドクレジットシーンには、あのヒーローがチラッと登場していますし、MCUファンとしては楽しみで仕方ないです。それにしても、これだけミッドクレジットシーンやエンドクレジットシーンが入っている映画が増えているのに、ましてやマーベル作品ではお馴染みになっているはずなのに、エンドクレジットが流れ出した途端に退出してしまう人が後を絶たないのはナゼなのか・・・公開直後であってもです。誰か教えて!
ONE PIECE 102
25年間ずーっと面白いから、還暦になるまで読み続ける羽目になってます。この漫画には、内容とは関係ない特徴がありますね。それはアンチの皆さま方が、なんやかんやと酷評しながらなぜか「惰性で」とか「仕方なく」とか謎の言い訳しながら読み続けていること。そして何の影響も及ぼさないア○ゾン等の無記名レビュー欄に星一つの酷評レビューを書き込む。「つまらなさ過ぎて時間のムダ」って言いながら読み続けるって??ちなみに私は過去、途中で読むのをやめた漫画はたくさんあります。ワンピースの売り上げ等に多大な貢献をしてくれているアンチの皆さま方には今後も最後まで読み続けて頂きたいと願っています。