大ボリュームの長さでした。満足。 ライブは口パクの気がしてちょっと残念でしたが、気になったのはそのくらい。 作品の熱がまだ残っているイベントで、またオーズが恋しくなった時には見ようと思います。
ビデオで持っているのですが、DVDで買い直しました。 公開当時映画館で観て、バーホーべン節にヤられたわたくし。我ながら趣味のイイ女子高生だったなと(親父と乙女の同居する私の心)。 映像がスタリッシュかつ、サービスショットもバッチリ。なるほどと思わせる、透明人間を『見せる』手腕。血肉も描いておきながらグロくなく(一般的な感性と違ったらすみません)。 怪演のケビン・ベーコン、私はこれを観るまで認識していなかったのだけれど、若い時分女性人気が高かったのも頷けたものです。上手く年齢を重ねたんだなぁ、と、高校生がいっちょ前にしみじみ。 もう10年も経つんですね。 後年の2はそこまで吸引力は無かったものの(監督が製作総指揮に回ったからかな)、こちらは文句なくオススメです。 余談ですが、私の前についていたレビューにもニヤニヤさせられました。
本放送未見の方がレビューを目にする機会があるかも知れないので、ネタバレしないよう記入致しますが… 近年のライダーの中でも1・2を争う、いや、一番感動的な最終回に、最終巻にして初めて購入を決めました。 最終回を鑑賞した日は夜になってじわりと寂しさを覚え、上手い終わり方だと納得出来るラストだったのにワガママなものです(笑) 放送を観た限りではどちらとも言い切れない疑問点があるのも、余韻を残していいですね。 ◇◆◇ 芸人独特の台詞感が流れにそぐわないなぁと初めの頃は気になったり、中弛みを感じて一時期観るのをやめていたり(一部の終わり頃?竜が来て少ししてから?今となってはあらすじを遡ってもどれも面白く思えて判らん)でしたが、いつの間にかどんどん引き込まれ、最後の方など一週たりとも見逃せない、中身の詰まった展開に思えました。 と、言いつつフィリップについての重要な回を見逃したのですよね…。東映の次回予告で事実を知って、あ、そ、そう、と。そこを改めて観るのも楽しみです。 ◇◆◇ W、後に人気が非常に高かったというのを知ってビックリ。あまり褒められると、そうでもないよと言ってしまいたくなる天の邪鬼なワタクシ。 しかしあのラストの3週は近年のライダーの中でも秀逸だったのではないでしょうか。
ええーなんだよーと思いつつ、好きなので手が伸びてしまいました。値段設定が安いので心配していたところに届いてまず裏表紙を見て、未公開シーンは10分だけかー、とガッカリしたものの、スーツアクターさんの座談会はなるほどと見ごたえがありました。 ◇◆◇ 来月からの新番組仮面ライダーオーズしかり、稼げると味をしめたのかテレ朝&東映の小林脚本への頼り切りは少々恐いけれど(超電王トリロジーは小林脚本じゃないエピソードイエローが一番良く感じたりと、小林さんも人間なので)、ここまでハマれたシンケンジャーを生み出してくれたことを感謝しています。初回放送の衝撃(20回以上繰り返して見てしまった)が強く、勢いで作品のファンになった部分もあるので、初回を知らずに冷静に中程から見れば、今の私ほどハマったのか、若干疑問ではあるのですけどね。
以前1度購入したヒーローヴィジョンがとても良かったので次に気になるものを購入したのですが、シンケン・W・ディケイド・ライダーのまとめ以外のページは特に惹かれるものがなく、目を通す気にもなれませんでした。上記3つ以外のページが3分の2を占めているので、バランス的には…。 前回(号としては後)は満足出来たので、たまたま自分の好感を抱いている役者が載っているかどうか、賭けなんだなぁとちょっぴり失敗した思いです。 ただ、シンケンジャーの特集はキャストの簡単な年表があったりと、楽しく読ませて頂きました。平成ライダーの簡単な紹介も判り易くていいですね。
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仮面ライダーOOO ファイナルステージ&番組キャストトークショー
大ボリュームの長さでした。満足。 ライブは口パクの気がしてちょっと残念でしたが、気になったのはそのくらい。 作品の熱がまだ残っているイベントで、またオーズが恋しくなった時には見ようと思います。
インビジブル コレクターズ・エディション
ビデオで持っているのですが、DVDで買い直しました。 公開当時映画館で観て、バーホーべン節にヤられたわたくし。我ながら趣味のイイ女子高生だったなと(親父と乙女の同居する私の心)。 映像がスタリッシュかつ、サービスショットもバッチリ。なるほどと思わせる、透明人間を『見せる』手腕。血肉も描いておきながらグロくなく(一般的な感性と違ったらすみません)。 怪演のケビン・ベーコン、私はこれを観るまで認識していなかったのだけれど、若い時分女性人気が高かったのも頷けたものです。上手く年齢を重ねたんだなぁ、と、高校生がいっちょ前にしみじみ。 もう10年も経つんですね。 後年の2はそこまで吸引力は無かったものの(監督が製作総指揮に回ったからかな)、こちらは文句なくオススメです。 余談ですが、私の前についていたレビューにもニヤニヤさせられました。
仮面ライダーダブル VOLUME12 -最終巻ー
本放送未見の方がレビューを目にする機会があるかも知れないので、ネタバレしないよう記入致しますが… 近年のライダーの中でも1・2を争う、いや、一番感動的な最終回に、最終巻にして初めて購入を決めました。 最終回を鑑賞した日は夜になってじわりと寂しさを覚え、上手い終わり方だと納得出来るラストだったのにワガママなものです(笑) 放送を観た限りではどちらとも言い切れない疑問点があるのも、余韻を残していいですね。 ◇◆◇ 芸人独特の台詞感が流れにそぐわないなぁと初めの頃は気になったり、中弛みを感じて一時期観るのをやめていたり(一部の終わり頃?竜が来て少ししてから?今となってはあらすじを遡ってもどれも面白く思えて判らん)でしたが、いつの間にかどんどん引き込まれ、最後の方など一週たりとも見逃せない、中身の詰まった展開に思えました。 と、言いつつフィリップについての重要な回を見逃したのですよね…。東映の次回予告で事実を知って、あ、そ、そう、と。そこを改めて観るのも楽しみです。 ◇◆◇ W、後に人気が非常に高かったというのを知ってビックリ。あまり褒められると、そうでもないよと言ってしまいたくなる天の邪鬼なワタクシ。 しかしあのラストの3週は近年のライダーの中でも秀逸だったのではないでしょうか。
侍戦隊シンケンジャー 第一・二幕 特別版
ええーなんだよーと思いつつ、好きなので手が伸びてしまいました。値段設定が安いので心配していたところに届いてまず裏表紙を見て、未公開シーンは10分だけかー、とガッカリしたものの、スーツアクターさんの座談会はなるほどと見ごたえがありました。 ◇◆◇ 来月からの新番組仮面ライダーオーズしかり、稼げると味をしめたのかテレ朝&東映の小林脚本への頼り切りは少々恐いけれど(超電王トリロジーは小林脚本じゃないエピソードイエローが一番良く感じたりと、小林さんも人間なので)、ここまでハマれたシンケンジャーを生み出してくれたことを感謝しています。初回放送の衝撃(20回以上繰り返して見てしまった)が強く、勢いで作品のファンになった部分もあるので、初回を知らずに冷静に中程から見れば、今の私ほどハマったのか、若干疑問ではあるのですけどね。
HERO VISION(vol.34)
以前1度購入したヒーローヴィジョンがとても良かったので次に気になるものを購入したのですが、シンケン・W・ディケイド・ライダーのまとめ以外のページは特に惹かれるものがなく、目を通す気にもなれませんでした。上記3つ以外のページが3分の2を占めているので、バランス的には…。 前回(号としては後)は満足出来たので、たまたま自分の好感を抱いている役者が載っているかどうか、賭けなんだなぁとちょっぴり失敗した思いです。 ただ、シンケンジャーの特集はキャストの簡単な年表があったりと、楽しく読ませて頂きました。平成ライダーの簡単な紹介も判り易くていいですね。