4年半ぶりに「歩く台北2024-2025」が発売!
特集「円安達人の台北滞在術」
・シェア自転車YouBikeを使いこなす
・路線バスの乗りこなし術
・LCC+台北の24時間スポットをうまく使い3万円は浮く台北滞在
・得する中国語
・台北から台中、高雄、花蓮、台東、離島へのアクセスガイド
(台北駅、台北バスターミナルの詳細案内を含む)
・沿線情報で台湾チアガール紹介
・得する交通系アプリ情報
ほか、4年で変わった台北の今をくまなくご紹介します!
特集:チープ主義で行こう! お得に旅する、台北
[1]移動はリーズナブルなYouBikeで
[2]コスパ最強な路線バスを乗りこなす
[3]宿泊代ゼロ元の格安弾丸旅に出る
台北で節約達人になる、お得な方法をご紹介!
空港との移動手段だけじゃもったいない! 台北駅から行く桃園空港MRTの旅
レビュー(9件)
情報・魅力発信があまりにも欠如している
ある程度台北を知っているor調べた人にとっては、新たな情報は期待できなく、また全く台北を知らない人にとっても各地域の雰囲気が伝わりづらく旅程を作る助けにはならない。 地域や観光名所・飲食店・ショップなど一言の紹介文章のみで、写真や解説、おすすめの根拠が乏しく、行ってみたい!とは全くならない。他旅行ガイドと同等の1200円はあまりにも高すぎます。 正直5分で読み終えました。お勧めしません。
主要ガイドブックに比べページ数が驚くほど少なく、正直どうなのと思ったのですが、レビューのご意見を参考に購入。 いや、見やすい!見開きでこの範囲の地図とお店、という形式が分かりやすく、これ見よがしな写真が多くないところもいいです。 何よりこの薄さが持ち運びに負担なし。 薄い中にも地球の歩き方レベルに細かい情報も掲載されていて、頼りがいある本だと思いました。 あと、監修で下川裕治さんのお名前があったので間違いないかなと。
久々に台湾に行くために購入しました。 どのガイドブックよりもお店の表記が細かいので重宝します。 行きたい場所が地図の丁度外にあることも多いので、もう少し地図ページが増えたらなとも思います。 スマホの電池が気になる旅先で街歩きしたい台湾リピーターにはぴったりなのではないでしょうか。
台北一人旅のお供に
地図が見やすくて良いです。一般的なガイドブックよりも施設が多く表記されているので一人旅でも安心できそう。施設の表記が多すぎて逆に見辛いと感じる人もいるかもしれませんが
ページ数を見ていなかったのが悪いのですが、薄いです フリーペーパー程度です 評価が4件あったのですがどれも5だったので、この薄さも良しとして購入されている方が多いのかも知れません が、とにかく薄いです で、1320円です