たいへん今風な切り口で、おもしろいっ!

好きです!、こ~いうタイプのコミック(?になるの)秋の夜長にドタマあんまり使わんと読めちゃう一冊、しかもけっこ~ニヤリとさせてくれるので、気分転換にはもってこいっ!の一品でしょうか。おしむらくは、収録人物が九人といささかものたりなさげ、カラーページが最初のせいしょーナゴンおんり~。(全ぺーじカラーって、やっぱムリ?)んでも、それさっぴぃたって価値アル一冊~みたいな。「この本読んでからレビュー書くと、すこし脱線しているような気がしないでもない。」まあ、とにかくオススメできるです。ん、にしても、もう第三刷、幻冬舎どんだけもうけるねんっ、ちゅうこってすけど、そこはツッコまないでおきやしょう。(気になる続きは二巻で!)と書いてあったから、幻冬舎さん二巻必ず出してよ!二巻がでたら☆五つになおしたげるね。「話は変わるが、いっしょに付いてきたシオリに載ってる女の子は誰れ?すんごくカワイイんだけど」。