インタビューを重ねた作り、ということ。 宮部みゆきさんのドギュメンタリー的手法の「理由」が 頭に浮かびました。 似た感じなのかな、と思いましたが、こちらの「愚考録」のほうが不気味な印象。 貫井徳郎さんのは、出ると気になり読んでます。