読書日記
2021年8月18日読了
学術的なもの。まあ面白かった。
観察していると人は不合理な決定をいっぱいするけど、それは学術的に見ると予想ができる(理由が説明できる)というもの。読んで、なんか納得できない感じのがあった。一部一部はその通りなんだろうけど、タイトル通りではないという感じ。
経済学的なのを実験したりしている人が書いたもの。(行動経済学)
中に『出費の痛み』と言うのがあって、いろいろ実験したりして張り切って書いているが、俺は、多くに人にとって出費は喜びなんじゃないかと思う。多分、状況とか額によるんだと思うけど。
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