マーケティングの入り口としてもオススメ

小説タッチで物語は進行しますが要所において詳しい説明がなされており、まるで自分が体験してきた出来事であるように記憶に鮮明に残る。良書は小難しい本ではなく解りやすく書かれた本という好例。何しろマーケティングの本なんですから尚更ですよね!そういう意味でも説得力があった本でした。