映像化楽しみ

ときどき現れる大泉洋の写真に、にやけてしまう。 罪の声がおもしろかったのでこちらも購入したら、また傑作。会話のやりとりも出版業界の内情もおもしろく、最後の主人公の振り返りまで飽きずに読める! 映像化も楽しみ。