最初のツナグを読んでから相当月日がたっていたので、最初のプロポーズの心得を読んで、あれっ、使者(ツナグ)は男の子じゃなかった?と思ってしまいました。 この話しの男性はお父さんと会いましたが、あんなに冷静に合えるのかが不思議でした。 私なら最初に怒りをぶつけそうです。 一話ごとに依頼者が変わるので、読みやすいし途中で読み終えても、次に間隔が開いて読む時にこの人誰だった?となる事もありませんでした。 今回は使者の歩美が成長して行く物語だと思います。 終わり方が続くような感じなので次回作があると良いなと思っています。