心のあり方が人生をつくる

大病され当時では治療薬がなく死を覚悟するまで窮地に立った著者が、苦行の末に我々の生命は宇宙と繋がっている絶対的な存在である事を確信し、明るく朗らかに積極的な心を持つ事で長生きされた生き様に感動しました。残りの人生を生きる上でとても参考になりました。