文庫本になるのを待ってました!惚れっぽい独身獣医・伯朗が、新たに好きになった相手は、失踪した弟の妻だった…というストーリーなのですが不自然に感じました。ちょっと惚れっぽい男性にしてもナゼ?と思う部分が多かったです。でも読み出すと先が気になり読み進めてしまいます。さすが東野圭吾さんです(笑)