作者の方、寡聞にして存じませんでした。もっと早く知りたかった!!! 短編集です。初めの一行で読み進めるか止めるかが決まります。 逢坂剛 氏との対談にもありましたが、いつの間にか読み進んでいました。 巻末の対談も興味深いものがありました。 理系で文系もこなす。尊敬します。