久坂部先生の小説は何冊か読んでいますが かなりの長編ですが 犯人が意外な人だった テレビでこの小説を知って 購入しました 痛みが感じない 色々な 障害が有ることが わかりました 精神鑑定をして責任能力がないと鑑定された場合 無罪とは 罪と命 考えさせられました