どうする、家康総理

新聞に書籍の広告掲載があって、「これは面白い内容じゃん」とこの時点で購入を決意しておりました。 手元に届いて、2ページほど読んだところで、「ヤバい。これは読みだしたら止まらないぞ」と確信し、平日だったこともあり、キリのいいところでいったん休止。 相関図を見ただけでもウズウズします。 2023年の大河ドラマが「どうする家康」なので、これもまた主演の松潤と重なってしまいそう^^ 読むときの家康のイメージは、北大路欣也さんですね。