棟方志功の作品は大好きである。 ただ、ストーリは内助の功的な要素が強く、途中から読んでいて自らの体験と重なり辛い記憶を追体験してしまったため満足度は1つにしました。 家で、チヤのようにこんなにサポートしてくれる人がいれば、だれでももっと活躍できるのかもしれない。 原田先生の作品にも、女性アーティストの作品が増えてきたら面白いなと思っています。