私は岸見先生のファンです。 また、アドラー心理学に興味がありました。 先生の本を読むと、心理学というよう人生をどう生きるかという哲学的なメッセージを私は多く受け取ります。 この本でも、岸見先生がアドラー心理学を通してどう生きておられるかが伝わったような気がして、勇気を頂きました。