今年下半期の読書は、東野圭吾作品読破に明け暮れました。今回の注文で残る作品は5作品+エッセイ集のみとなりました。どの作品も80点以上ですが、そのなかでも、『悪意』と『容疑者Xの献身』が特に印象に残っています。