終盤ダレてくる

私も京都批判のレポートを大学時代に書いたことがある。これは読みやすいけど、終盤はネタ切れの感がある。学生時代に5年京都に通ったから、本書の序盤は共感するところがあるけど、終盤は何となくダラダラ。