弾むボール

コアトレーニングをしているか、していないか。 弾むボール、と空気がなく弾まないボールに例えることが出来るそうです。 自転車の空気が程よく入っている方が、スピードが出るのと一緒で、腹圧を高めることで、そのパフォーマンスを向上させることが出来る、と言う考えが前提になります。 今シーズンはいいパフォーマンスが出せそうです。