凛として生きるため

私は、その日すごくむしゃくしゃしていました。義母の事で 会社の事ではたまた自分の惰性的な所にイライラしている私の元にある方からおすすめしてもらった ワタナベ薫さんの凛として生きるための100の言葉の本が届きました。まず、本の表紙 外装 そして、映画のパンフレットを思わせる ワタナベ薫さんの写真が目に飛び込みそして、今の私に語りかけてくれるワタナベ薫さんの言葉がありました。今の私に示す詞 そのどれもが私の中に染み込んでいきました。今の私をどうするか どうなりたいのか それができるのは自分の行動 気しかないと それをそっと 後押ししてもらえる一冊でした。