お疲れ様でした

最終巻だったんですね。幸の幼少時代の苦労から知っている身としては、感慨深いものがありました。最後の最後まで何が起きるか、何が起きているのか分からない展開。こんなに波瀾万丈な人生、すごいですね。みんな幸せになりますように。