親と自分、自分とわが子、わが子とその子供(自分にとっては孫)の関係に悩みつつ、後悔し、戻せるものなら時を巻き戻したいおもいの中で出会った本です。 過ぎた時は修正できませんが、これからの人生に少しでもこれで良かったを生きられたらと思います。