TVでの西野さんに良い印象がなかったので

TVで見かけて、正直、あまり良い印象がなかったです。ただ若く売れてすごいなぁと、そしたら急に絵本?、へー才能あるんだなぁ、と。でも手にもとろうとしませんでした。 こんなにも全力疾走し続けてるなんて、知りませんでした。 最後にM-1で見たキングコングはまさに全力で、本気すぎて怖い、引くぐらいにすごって思ったこと、おもいだしました。 あの一瞬の漫才の本気を、絵本に、今の活動にぶつけて、生きている人だったなんて。この本を手に取るまで、なんにも知らず、全く届いていませんでした。 しかし、知ったからには! とにかく、応援したくなりました。 私はこんな風には走れないから、せめても。