イヤミスです

登場人物のニックネームと名前が覚えにくくて、著者の他の作品より読みにくかったです。内容も自分的にはいまひとつでした。でも読み進めるのは苦ではなかったです。ちょっと先が読めちゃう感じがイヤだったのかな。