今回は友人へのプレゼント

仕事で落ち込んでいたときに、家内からプレゼントされました。決して理解しやすい本ではないのですが、線を引き引き呼んだのを覚えています。その後はフランクルの本を、立て続けに読みました。虚無的やニヒリズムに陥りそうになったら、是非あなたも読んで下さい。